小室佳代を不正受給の詐欺で告発した篠原常一郎とは?遺族年金疑惑で刑事告発

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小室佳代さんは小室圭さんの母親とされる人物。

遺族年金を不正受給していた可能性が報道されていましたが、篠原常一郎さんという方が小室佳代を告発したことをyoutube動画で投稿しています。

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小室佳代を不正受給で告発した篠原常一郎とは?

圭さんの母の不正受給疑惑は未解決 詐欺罪で刑事事件になる可能性も

秋篠宮家長女・眞子さまの婚約内定者の小室圭さんが約3年2か月ぶりに帰国し、結婚がいよいよ実現しそうだ──。そもそものつまずきは、小室さんの母・佳代さんの金銭トラブルだった。さらにその後、次々に新しい金銭疑惑が発覚。アメリカに行って帰ってきたからといってチャラになったわけではない。刑事事件化まで取り沙汰される疑惑を早く“清算”しないと、夫婦だけでなく皇室までもが、義母の“負債”を背負わされ続けることになる。

 眞子さまが嫁ぐ先の小室家が抱える問題は、これだけではない。1つは、佳代さんの「遺族年金」不正受給疑惑だ。地方公務員だった夫・敏勝さんは2002年、小室さんが10才のときに亡くなった。夫の死後、佳代さんは遺族年金と老舗洋菓子店での勤務で生計を立て、女手一つで小室さんを育ててきた。

 夫が亡くなって8年後、外資系メーカーに勤めるAさんと婚約した佳代さんは、メールなどを通じて金銭的な援助を求めるようになった。

「メールの中には、“夫の遺族年金を受け取っている間は、Aさんと事実婚状態であることは秘密にしてほしい”という内容がありました。本来、夫と死別後に別の男性と、たとえ事実婚でも生計を一にしたら、遺族年金の受給は止めるべきで、受け取り続ければ不正受給に当たります。佳代さんはそれを知ってAさんに“口止め”し、遺族年金を受け取り続けようとしたのでしょう」(皇室記者)
https://news.yahoo.co.jp/articles/16555bc58fc79af1a569ec85ac0827ec2ae7fe84

報道によると、小室佳代さんは「傷病手当金」の不正受給疑惑も浮上しています。

法律では不正受給した場合、まずは返済する義務が発生しさらに被害者側が故意だと立証できれば、さらに罪が重くなる詐欺罪でも刑事告訴できるので、刑事事件になる可能性もあるとのこと。

そうした中、元日本共産党員の篠原常一郎さんが小室佳代を不正受給で東京地検に告発したことを動画で報告しています。

ちなみに、安倍元首相主催の「桜を見る会」をめぐり、背任の疑いで東京地検に告発した際には「代理人による告発を受理できない」などの理由で不受理にしていました。

「桜を見る会」めぐる首相告発を不受理 東京地検:朝日新聞デジタル
 首相主催の「桜を見る会」をめぐり、憲法学者らが1月に安倍晋三首相を背任の疑いで告発した問題で、東京地検が告発を不受理にしていたことが分かった。26日の衆院法務委員会で共産党の藤野保史氏が明らかにした…
【速報】KK母への告発状提出してきました
#2021/10/06【緊急ライブ】KK母 東京地検に告発状提出してきました。告発状の解説します

現時点では小室佳代さんは東京地検に告発状を提出されただけにすぎません。

受理されるかどうかは不確かでさらに起訴されるかどうかも不透明なので、小室佳代さんが不正受給と認定されるかどうかは現時点では全く別次元の問題といえそうです。

■篠原常一郎プロフィール

出身地:東京都

生年月日:1960年

年齢:61歳(2021年満年齢)

出身高校:中央大学附属高等学校

出身大学:立教大学文学部教育学科

短期間公立小学校の非常勤講師を務め、その後日本共産党専従職員となった。

2004年に党を除籍された後、2009年9月から民主党衆議院議員樋口俊一の政策秘書を務めた

2020年4月11日に、KAZUYA、神谷宗幣、松田学、渡瀬裕哉と共に「参政党」を結党

著書に

ノモンハンの真実』(筆名・古是三春、光人社NF文庫)

いますぐ読みたい 日本共産党の謎』(徳間書店)

なぜ彼らは北朝鮮の「チュチェ思想」に従うのか』(岩田温氏との共著、育鵬社)

YouTubeで「古是三春チャンネル」を開局中。

小室佳代を不正受給で告発にネットの反応は?

小室佳代さん「詐欺罪」で刑事告発 2つの不正受給疑惑は最終局面へ

秋篠宮家の長女・眞子さまと小室圭さんの結婚会見が10月26日に迫るなか、10月6日、小室さんの母・佳代さんが詐欺罪で刑事告発された。あるジャーナリストが東京地方検察庁に告発状を提出したのだ。

「告発状は、受け取りが拒否されることもありますが、今回は拒否されてはいないので、第一関門は突破しています。次の関門は受理されるかどうか。受理されれば、本格的な捜査が始まることになります。眞子さまの“フィアンセ”の母親が捜査対象になれば、前代未聞の事態です」(全国紙記者)

https://news.yahoo.co.jp/articles/c24574f1ba857d1627561aec58144352421192ef

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