河野玄斗の現在は?今何してる?妊娠相手は?

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河野玄斗さんは東大在学中に司法試験には1発で合格しさらに医師免許まで取得するという日本で最難関とされる国家資格のダブルライセンスホルダー。

過去には文春砲を食らい妊娠相手に対して謝罪した黒歴史もある現在の河野玄斗さんの気になるプロフィールをまとめています。

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河野玄斗wikiプロフィール

名前:河野玄斗(こうの げんと)
生年月日:1996年3月6日
年齢:24歳(2020年12月現在)
出身地:神奈川県
身長:182cm
体重:70kg
出身高校:聖光学院高等学校
最終学歴:東京大学理科三類(医学部)

河野玄斗さんは21歳だった東大医学部三年生の時に司法試験には1発で合格すると、2020年3月には医師国家試験にも合格。

日本でも数十人しかいない弁護士と医師、両方の資格を手に入れたダブルライセンスホルダーで
弁護士と医師の資格を両方取ろうと思ったきっかけは「自分にしか出来ないことをやってみたい」からのようです。

他にも合格率9%~10%の英検1級、合格率5.7%(2018年度実績)の数検1級も取得しています。

河野玄斗の現在は?今何してる?

河野玄斗さんは、過去にはジュノン・スーパー・ボーイコンテストのベスト30にも選ばれたルックスも相まって、以前はテレビ番組にもたびたび出演をしてました。

「最強の頭脳 日本一決定戦!頭脳王」では第6回、7回を2連覇したことで「東大医学部の神脳」と称されています。

2020年3月に東京大学医学部を無事に卒業しましたが、現在はYouTuberとしても活躍してるところを見ると、医者にはならなかったようですね。

医者になると医療関係以外のアルバイトが禁止(水上颯も東大王を卒業)となってしまいますし、
2020年11月放送の 『さんまの東大方程式 あの天才は今?』でも今年は研修医にはならなかったと話しています。

選択肢のうちの一つで医師国家試験に受かってるだけであって、必ずしも医者になる必要はないという考え方のようで、
現在は、勉強法に関する本も出版しています。

さらに、いろんな人が作ったノートを覗ける勉強アプリ「ring」を手掛ける会社社長として東京・麻布十番の家賃約100万円という某高級マンションに住居兼オフィスを構え、
今後は開発費に3000万円をつぎ込んだアプリで海外進出も視野に入れて、すでにロサンゼルス支部も開設しているそうです。

河野玄斗のツイッターやインスタグラム

河野玄斗のツイッター
@gengen_36

河野玄斗のインスタグラム
@gengen_36

河野玄斗のyoutube
Stardy -河野玄斗の神授業
チャンネル登録者数 30.6万人

河野玄斗の高校や大学など学歴は?

河野玄斗さんの通っていた高校は聖光学院高等学校です。

中高一貫校なので、聖光学院高等学校さんは中学から聖光学院に通っていたとみて間違いなさそうです。

大西卓哉さんという11人目となる日本人宇宙飛行士の出身高校でもあります。

ちなみに、河野玄斗さんは医師国家試験・司法試験を両方持っていますが、中学受験にはどうやら第一志望校には合格できなかったようです。

ただ河野玄斗さんの頭脳は、秀才が集まる聖光学院高等学校でも当時からやはりずば抜けていたようで、高校2年生の時には教師から「数学と英語はやらなくていい」と言われていたとか。

河野玄斗の身長・体重は?

河野玄斗さんの身長体重は、

身長:182cm
体重:70kg

となっています。

テレビを通してみるとあまり実感はありませんが、実は高身長の部類に入る背の高さですね。

河野玄斗の家族構成は?母親と父親の仕事は?

河野玄斗さんの父親は東京大学卒のエリート銀行マンということでアメリカに赴任していたこともあり、
河野玄斗さんは8歳になるまではアメリカ暮らしを続けています。

河野玄斗さんの母親は東京都日野市にある「ECCジュニア西平山英数かんじ教室」を運営している塾講師・河野克美(こうのかつみ)さんで、
2017年のテレビ出演時には自宅リビング横にある塾で170人程度の生徒がいると話しています。

そんな河野玄斗の母親の教育方法が非常にユニークで、なんと、0歳の頃から家電の取扱説明書の読み聞かせをしていたそうです。

英才教育を受けてきた河野玄斗さんは3歳にして早くも足し算・引き算をマスターすると、
小学3年生で微分・積分を含む『公文・高校数学』の基礎課程を終了しすでに高校1年生レベルの数学力を持っていたことになります。

河野玄斗の妊娠相手は?

河野玄斗さんは2019年6月に文春砲で女性タレントでテレビ、CMに出演するモデルとして活躍している20代後半A子さんとの妊娠・中絶トラブルを起こしていたことが報じられています。

週刊文春の報道によれば、河野玄斗さんは相手女性に対して、

「まだ脳が発達しているわけではないから生きてるものではない」
「悲しいとかの感情があるわけじゃない」

と出産については「生むなら認知はするつもりだけれど」あまり前向きで出なかったようで、結局、お相手の女性は中絶。

河野玄斗さんはこの事実を認め謝罪しています。

A子さんによれば、2人の出会いは昨年春、飲み会でのことだった。

「その日に彼の家で避妊せず、関係を持ちました。私は、避妊しないことには同意していません」(A子さん)

ほどなく妊娠が発覚。産みたいと考えたA子さんは河野氏に相談したが、次のように言われたという。

「産む(産んでもらう)のは難しいという話でした。衝撃だったのは、彼が『今はまだ脳が発達していないから生きているものではない』『悲しいとかの感情があるわけじゃない』などと言ったこと。命を救うための勉強をしているはずなのに、なんでこんなことを言えるんだろうと……」

引用:“頭脳王”東大生・河野玄斗 タレントとの「妊娠・中絶トラブル」を反省

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