LAUSBUB(ラスバブ)wikiプロフ|札幌の女子高生バンドの評判は?

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LAUSBUB(ラスバブ)は北海道札幌発のニューウェーブ・テクノバンド。

メンバーはなんと現役の女子高生で、北海道の高校生を対象とした大会で優秀賞を獲得したLAUSBUB(ラスバブ)の気になるプロフィールをまとめています。

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LAUSBUB(ラスバブ)メンバーのwikiプロフ

LAUSBUB(ラスバブ)は札幌の私立札幌新川高校軽音部の女子高生2人によるバンドで、ジャンルはnewwave、technopop、industrial grooveを詰め込んだもの

LAUSBUB(ラスバブ)公式ツイッター:@officialausbub

メンバーは

lawiocir(岩井莉子)
メイ(高橋芽以)

メイのnana(音楽コラボアプリ)アカウント:https://nana-music.com/users/8421048

以前の記述:lawiocirの本名はもしかしたら、同じく新川高校のバンド「Happiest Indigo」でシンセサイザーを務めていた岩井莉子さんかもしれません。「lawiocir」のアルファベットを逆にすると「ricoiwal」となり、「イワイリコ」とも読めなくもないですね。

lawiocir(岩井莉子)

名前:岩井莉子
生年月日:2003年6月4日
年齢:17歳
出身地:北海道歌志内市
出身高校:札幌市立札幌新川高等学校
lawiocirのツイッター:@lawi0cir
lawiocirのインスタグラム:@lawi0cir

ギター、シンセサイザー、DJ、エレクトロニクス担当

LAUSBUB(ラスバブ)で注目されるまではクラスで帰宅部だと思われていたそうです。

メイ(高橋芽以)

名前:高橋芽以
生年月日:2003年8月17日
年齢:17歳
出身地:北海道札幌市
出身高校:札幌市立札幌新川高等学校

ボーカル、ベース担当

LAUSBUB(ラスバブ)の経歴

LAUSBUB(ラスバブ)はドイツ語で「いたずらっ子、子供っぽい」の意味

楽曲では80年代の時代を感じさせるシンセらしさに満ちたサウンドづくりを特徴
「LAUSBAB」が作っているのは、彼女らの親世代が生まれたかどうかという時代に始まった音楽ジャンル

Telefon
The Catcher in the Die
Get Stir Crazy

音楽プラットフォーム「EGGS」で視聴可能

Telefonは第4回全道高等学校軽音楽新人大会に向けて1か月で制作した楽曲で、
石狩地区 〈オリジナル部門〉で優秀賞ならびに奨励賞。

そして2021年にドイツの音楽プラットフォーム「SoundCloud」では世界的人気の韓国男性音楽グループBTSを抑え週間チャート1位に輝きました。

■LAUSBUB(ラスバブ)の全道高等学校軽音楽新人大会出場コメント
こんにちは。ニューウェーブ・テクノバンドのLAUSBUB(ラウスバブ)です。私たちはコロナ禍においても、それぞれの家で遠隔レコーディングを行うなど、精力的に活動してきました。現在は宅録音源のリリースを中心に活動しており、アナログシンセサイザーやサンプリングを多用したオリジナル曲を作成しています。バンドが現体制になってから初めての演奏です。応援よろしくお願いします。

LAUSBUB(ラスバブ)の評判は?

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