日大三島高校野球部メンバー2022センバツ出身中学や注目選手

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日大三島高校野球部が2022年のセンバツ出場を果たしました。

38年ぶり2度目となった日大三島高校野球部メンバーの出身中学や注目選手をまとめています。

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日大三島高校野球部メンバー/センバツ出身中学

背番号選手守備学年出身投/打身長/体重
1松永陽登投手2年生秦野リトルシニア右/左180/80
2野田優磨捕手1年生調布リトルシニア右/右178/76
3池口奏内野手1年生京葉ボーイズ右/左175/75
4杉山憲一朗内野手1年生静岡裾野リトルシニア右/右168/63
5京井聖奈内野手2年生羽曳野ボーイズ右/左174/67
6吉川京祐内野手2年生静岡蒲原リトルシニア右/右177/66
7加藤大登外野手2年生三島リトルシニア右/右185/80
8寺崎琉偉外野手1年生富士リトルシニア右/左172/76
9野口央雅外野手2年生静岡蒲原リトルシニア左/左173/70
10島田誠也内野手2年生小田原足柄リトルシニア右/右170/67
11相原礼音内野手1年生湘南ボーイズ右/右170/64
12永野陽大外野手1年生静岡市立竜爪・西奈中右/右173/75
13山口琉聖内野手2年生秦野リトルシニア右/右168/58
14松本彪之介外野手1年生まるはり姫路ベースボールクラブ右/左173/72
15野田竜馬捕手2年生伊豆市立修善寺中右/右172/73
16長谷川凌生内野手1年生秦野リトルシニア右/左173/66
17松下夢我投手1年生御前崎市牧之原市学校組合立御前崎中右/右170/63
18栗原優汰外野手2年生伊豆市リトルシニア右/左168/61

2021年の第74回秋季高校野球東海大会直前は智弁和歌山など全国の強豪校とも6戦全敗でしたが、決勝まで勝ち進むと聖隷クリストファーと対戦。

松永陽登の投打の活躍で6-3で逆転勝ちして初優勝を飾りました。

■2021夏季県大会メンバーの出身中学一覧

番 名前 年 出身中学 中学所属
1 松永 陽登 2 神奈川 小田原酒匂中学 秦野シニア
2 齋藤 琉仁 3 静岡 三島中郷中学 スルガボーイズ
3 加藤 大登 2 静岡 三島中郷西中学 三島シニア
4 杉村 優太 3 静岡 東海大静岡翔洋中学 中学軟式野球部
5 京井 聖奈 2 大阪 松原中学 羽曳野ボーイズ
6 吉川 京祐 2 静岡 富士宮第三中学 静岡蒲原シニア
7 大石 一翔 3 静岡 伊豆の国大仁中学 三島シニア
8 土屋 碧伊 3 静岡 松崎中学 下田ボーイズ
9 野口 央雅 2 静岡 富士宮大富士中学 静岡蒲原シニア
10 松本 彪之介 1 兵庫 朝来中学 まるはり姫路BBC
11 黄金井 星周 3 静岡 熱海多賀中学 三島シニア
12 野田 優磨 1 東京 三鷹第五中学 調布シニア
13 島田 誠也 2 静岡 熱海多賀中学 小田原足柄シニア
14 寺﨑 琉偉 1 静岡 富士南中学 富士シニア
15 池口 奏 1 千葉 山王中学 京葉ボーイズ
16 加藤 壮人 3 静岡 裾野深良中学 駿東ボーイズ
17 佐野 海翔 1 静岡 富士鷹岡中学 調査中です
18 杉山 憲一朗 1 静岡 裾野西中学 静岡裾野シニア
19 松下 夢我 1 静岡 御前崎中学 中学軟式野球部
20 栗原 優汰 2 静岡 三島錦田中学 伊豆市シニア

日大三島高校野球部スタメン

2021-11-22の日大三島 ? 九州国際大付 (明治神宮野球大会(高校野球) 全国大会 準々決勝)では、以下のスタメンで行われました。

打順 守備 名前 学年
1 三 京井聖奈 2年生
2 中 寺崎琉偉 1年生
3 一 池口奏 1年生
4 投 松永陽登 2年生
5 右 野口央雅 2年生
6 遊 吉川京祐 2年生
7 左 永野陽大 1年生
8 二 杉山憲一朗 1年生
9 捕 野田優磨 1年生

日大三島高校野球部メンバー/センバツ注目選手

松永陽登

日本大学三島高校 松永陽登選手 投球シーン

利き腕:右投左打

身長:180cm

体重:80kg

ポジション:投手

最高球速:140km/h

通算本塁打:4本

遠投:95m

50m走:6.3秒

小学校:小田原市立酒匂小学校

出身中学:小田原市立酒匂中学校

チーム経歴:TSCファイターズ 秦野リトルシニア 日本大学三島高等学校

左打席で思い切りの良いスイングをみせ、高校2年秋の東海大会準決勝では、右中間に満塁ホームランを放った。

投手としても140キロの速球と、スライダー、カットボール、チェンジアップ、フォークなどをコントロールよく投げることができる。

日大三島高校野球部メンバーの進路

小沢怜史(ヤクルト投手)

日大三島高校野球部の監督

日大三島高校野球部の監督は永田裕治さんです。

出身高校:報徳学園高等学校

生年月日:1963年10月16日

年齢:58歳

出身地:兵庫県西宮市

兵庫の名門、報徳学園を18度の甲子園に導いた実績の持ち主で2019年から日本大学三島高等学校に保健体育科教員として着任するとともに日大三島高校野球部の監督に就任。

報徳学園時代に2001年、2006年に明治神宮大会に出場しており優勝、準優勝の成績を残しています。

報徳学園高等学校時代は、3年時に出場した第63回全国高等学校野球選手権大会に7番・右翼手で全国制覇[3]。エースで4番だった金村義明とは同級生にあたる[1]。

教師を目指して中京大学に進学し、卒業後は1987年から大阪市立桜宮高等学校のコーチに就任。1990年から母校である報徳学園高校のコーチを務めた後、1994年に監督に就任した[3]。

日大三島高校野球部の戦績

日大三島高校野球部の2022年新チームの成績(公式戦)は10勝1敗[率].325[本]7[防]2.68[盗]14

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