スノーボードでゼッケン片方に斜め掛けの理由は?

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スノーボードでは北京オリンピックなどでゼッケン着用となっていますが、選手を見てみると片側を肩に掛けてる人ばかり。

スノーボードではゼッケンをしっかり両肩に掛けて着用している選手は少ないようですが、なぜなんでしょうか?

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スノーボードでゼッケン片方に斜め掛けの理由は?

スノーボードでゼッケンを片方に斜め掛けするのは、選手にとってはどうやらゼッケンを着用すること自体に不満があるようです。

やんちゃ系の若者では?と思えます。
スノーボードといえば、だらしなさの着こなしをカッコ良いとされる風潮があり、2010年のバンクーバーオリンピック日本代表でプロスノーボーダーの国母和宏さんはメディアに腰パンというファッションで登場し波紋を呼びました。

ちなみに、ゼッケンは両肩とも外すと違反になると思います。5輪マークが見えているギリの状態です。

ひらひらが視界に邪魔とかの理由があるのかもしれませんが、まともに装着されている選手もいます。

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