妻小学生になる(ドラマ)道の駅のロケ地・撮影場所はどこ?

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ドラマ「妻小学生になる」ででてきた福島県の道の駅はどこ?ロケ地・撮影場所は?

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妻小学生になる(ドラマ)道の駅のロケ地・撮影場所はどこ?

ドラマ『妻、小学生になる。』第7話で萌子(戸田菜穂)が圭介、麻衣、友利、万理華を迎えに来た「道の駅 はるかわ」は福島県という設定でしたが、実際には道の駅はるかわのロケ地はは、埼玉県の道の駅おがわまちです。

住所:埼玉県比企郡小川町大字小川1220番

■第7話のあらすじ

圭介(堤真一)と麻衣(蒔田彩珠)は、友利(神木隆之介)から一緒に実家に帰ってほしいと頼まれる。家族の入院で一人になってしまった母親の面倒を見るためだ。圭介はそのことを万理華(毎田暖乃)にも伝え、万理華を圭介の親戚の子ということにして4人で実家に向かう。

出迎えてくれたのは、貴恵(石田ゆり子)と友利の従姉妹たち。仲良しだった貴恵の思い出話をする萌子に、万理華は複雑な心境だ。そこに母・礼子がデイサービスから戻ってきて、万理華は久しぶりに母に会う。

一方、麻衣のもとに蓮司(杉野遥亮)から連絡があり…。

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