アブガルシア撤退?スポンサー・協賛を降りた理由は?ピュアフィッシングジャパン

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AbuGarcia(アブガルシア)シリーズを手掛けるピュアフィッシングジャパンがJB・NBCのスポンサー・協賛から撤退することが波紋を呼んでいます。

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アブガルシア撤退?スポンサー・協賛を降りた理由は?ピュアフィッシングジャパン

「最初の一本」はコレ!「釣り初心者」にオススメしたい万能ルアーロッド3選

■「最初の一本」にオススメのルアーロッド

●Abu Garcia XROSSFIELD XRFS-802 ML全長(cm)/244
仕舞(cm)/125
自重(g)/108
ルアー重量(g)/2-24
適合ライン(号)/0.8-1.5
メーカー希望価格/12,500円(税抜)
 「最初の一本もこだわりたい」そんな方にオススメしたいのがXROSSFIELDだ。Abu Garciaの良さはなんと言ってもディテールの素晴らしさだろう。手元の高級感やグリップエンドのブランドロゴなど、高級感のあるデザインがユーザーに所有する喜びを与えてくれる。MLのため、小さい魚とのやりとりも十分に楽しむことができる。
https://news.yahoo.co.jp/articles/1ac7f2e883a6a0234caf0ebce1015ad91f422be1

AbuGarcia(アブガルシア)シリーズを手掛けるピュアフィッシングジャパンは、青木大介とキムケン以外の今江克隆などのテスターやスポンサー全部契約やめてしまいましたが、

JB・NBCのスポンサー・協賛から撤退するものの、日本市場から撤退するわけではありません。

ネットでは、アブガルシアの今回の撤退騒動に関しては

・広告の費用対効果を考えた結果

・事業の選択と集中のため

といった意見がみられます。


バス事業に関しては撤退でしょう。
今後はソルトなどにもっと力を入れてくると思います。

コロナ禍によりアメリカ本国でもアウトドアが空前のブームだそうです。
そこでアブ(ピュアフィッシング)も儲かったようですが、それに対して
「市場規模が小さい割には、注文の細かい日本バスプロ仕様」のリールやロッドを作るのが「割に合わない」と経営陣が判断した結果が今回の撤退の真相です。

アンバサダーのリールは今後も継続して売ってほしいですね。


キャスティングやタックルベリーなどの小売店には、海釣り用の商品が逆にすごい増えていますので、撤退というよりは総合釣りメーカーに方向転換しているイメージがあります。

ダイワ、シマノに比べると性能は劣りますが、デザインは良いので初心者は買いやすい印象です。

私も昔バス釣りをしていたので、アブガルシアは好きです。

カウンター付きのリールや船釣用の竿なども買ってみましたが、正直言ってある程度経験のある釣り師が満足できる品物ではありません。


バス関係の予算削減かと。
他のメーカーもバス関係からソルトにシフトしてきてます。
バスプロやバスガイドがソルトのスタッフに代わってるのも多い。

アブガルシア製品見てもソルト製品は増えてきてるし。昔なら想像出来なかったカワハギ竿まで出してる。

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