ちなきちの漫画作品は?大学時代の恐怖体験とは?アンビリバボー

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ちなきちさんはインスタグラムで50万人を超えるフォロワーを持つ漫画家。

「結局怖いのは人間だよね」というテーマで実話をもとにした漫画を描き「奇跡体験!アンビリバボー」でも紹介されました。

■奇跡体験!アンビリバボー – フジテレビ放送内容
現在Web漫画家として活躍する一人の女性。読者に起こった恐怖体験などをコミカルに描き人気を博している彼女だが、実は彼女自身、かつて身の毛もよだつ恐怖体験をしていた!大学入学と同時に一人暮らしを始めた彼女。慌てて部屋を決めたこともあり、築30年の古いアパートに住んでいた。ある日、彼女が帰宅するとポストに入っていた郵便物が開けられていることに気づく。さらに別の日、彼女がお風呂に入ろうとした時、玄関の方から光を感じたため、振り返るとドアについているドアスコープが外れ、穴が空いていることに気づく。数々の異変に恐怖した彼女は、部屋から飛び出し彼氏の元へ逃げ込むことに…。しかし彼女に襲い掛かる本当の恐怖はこれからだった!
https://www.fujitv.co.jp/unb/

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ちなきちの漫画作品は?アンビリバボー

立ち会い出産を希望する妻は無視…「上司」の意見ばかり優先するヤバい夫

主にインスタグラムで「結局怖いのは人間だよね」というテーマで実話をもとにした漫画を描き、56.8万人のフォロワーがいる、ちなきちさんの人気作『僕と帰ってこない妻』。主人公は妻と子を持つ、ごく普通の会社員・倉田和樹。周りからはイクメンでよくできた夫だと評価されていますが、妻の雪穂が家出し帰ってきません。なぜ2人はすれ違ってしまったのか。夫婦関係が変化した、妊娠初期のことを和樹は振り返ります。

https://news.yahoo.co.jp/articles/c67a1d6bd06ccf996c337881282c0177093eae38

アンビリバボーで紹介されていた、ちなきちの大学時代の恐怖体験は、『扉の向こうに誰かいる。』というエピソードで漫画になっています。

大学生時代に実際に体験した怖すぎるストーカーのエピソードとなっています。

ちなきちインスタグラム
@chinakichi72

ちなきちのアンビリバボー漫画(扉の向こうに誰かいる。)感想は?

扉の向こうに誰かいる。 - レタスクラブ
「他人による執着」は、幽霊よりなによりも怖い…。大学進学で単身上京した著者のちなさん。時間がない中で見つけた年季の入ったアパート。こんな部屋も自分だけの城だったけど…ある日、シャワーの後に覚えた違和感、感じる視線。注目漫画を無料で試し読み!

■扉の向こうに誰かいる。 あらすじ
「他人による執着」は、幽霊よりなによりも怖い…。大学進学で単身上京した著者のちなさん。時間がない中で見つけた年季の入ったアパート。こんな部屋も自分だけの城だったけど…ある日、シャワーの後に覚えた違和感、感じる視線。

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