原美穂の高校とかwiki調査!鍋料理や子供の噂も!かわいいけど年齢は?

スポンサーリンク
未分類

原美穂さんは青山学院大学陸上競技部の寮母でもあり、同校の陸上部監督を務めている原晋さんの奥様でもあります。

陰ひなたから箱根駅伝の出場選手をサポートしているものの、たまにメディアに登場するとかわいい!と評判になる原美穂さんの気になるプロフィールをまとめています。

スポンサーリンク

原美穂の鍋料理がすごい!

陸上部に力を注いでいる大学に寮があることは珍しい話ではなくごく一般的ですが、
青山学院大学陸上競技部のように監督夫妻が住み込みでいる寮はほかにはないようですね。

原美穂さんの寮母しての働きぶりはテレビで何度か紹介されたことがあり、
毎日朝早くから50人近くの朝食の準備、片付けからスタートしています。

朝食に30合のお米に12リットルの麦茶を用意するなど
午前中だけで、朝食の準備と片付けに追われます。

それに加えて掃除もして夕方からは、選手たちのお風呂と夕食の準備。

夕食が終わったら片付けと原美穂さんはフリータイムは、1日のうちにわずか3時間前後。

その間も決して完全に自由時間というわけではなく、寮で足りなくなった備品をそろえたりしていて、夫婦で過ごす時間は1時間もないほど。

朝から晩まで、それこそ365日すべてを選手達に捧げる生活をもう10年以上も続けているわけですが、原美穂さんの作る料理の中でも特に鍋料理に定評があるそうです。

「世界一受けたい授業」に出演をした際、低カロリー鍋ランキングとして次のような鍋を紹介していました。

■カニ鍋
1人前283kcal。カニは低カロリー・低脂肪・高タンパクの万能食材。カットした野菜やカニなどを鍋に入れ、よせ鍋のもとを加えて加熱して完成。カニは冷凍の安いものでも栄養価は変わらない。

■ネギの豚肉巻き鍋
1人前312kcal。ビタミンC豊富な食材とは?という問題、正解はネギ。低カロリー鍋ランキング、第2位はネギの豚肉巻き鍋。ネギを豚ロースで巻き約5cmで切る。
鍋に敷き詰めて、白菜・キクラゲ・にんじん・春菊を隙間に埋める。ネギと豚肉でビタミンB1の吸収がアップするという。きくらげはカルシウムが豊富でケガ予防に効果的。

■豆乳ミルフィーユ鍋
1人前407kcal。美味しく食べて免疫力UP!白菜・鶏肉・油揚げを交互に重ねカットし鍋に並べる。中央に小松菜・まいたけを乗せ、豆乳鍋のもと+カレー粉を入れる。
まいたけには食物繊維が豊富に含まれているため腸内環境を整え免疫力アップの効果が期待できる。

■サバ缶とトマト缶のヘルシー鍋
やせるホルモンの分泌を促すEPAが多いサバ缶の鍋。1人前415kcal。
鍋に切ったキャベツを並べ、ニンニク・玉ねぎ・トマト缶・ブロッコリー・サバ缶を汁ごと・塩こしょう・オリーブオイルを入れ火を通し、カッテージチーズを乗せる。

■黒ごま坦々鍋納豆添え
鍋のベースはごま油で豚ひき肉・ショウガ・ニンニク・豆板醤を炒め、山椒・水・日本酒・みそ・黒すりごまを加える。
具材は豚肩ロース・キャベツ・ひきわり納豆など。ナットウキナーゼは70℃で死滅するため、火を止めて最後に盛り付ける。

原美穂はかわいいけど年齢は?

原美穂さんは1967年生まれなので2021年時点で54歳を迎える年齢になります。

ちなみに、原美穂さんが寮母になったのは2004年のことなので当時36歳という年齢からずっと選手の世話を続ける第2の母親となっています。

そんな原美穂さんはかわいいと評判ですが、原監督との馴れ初めを調べてみると、実はちょっとした勘違いから始まったようです。

1993年当時、キューティーハニー似(?)という美穂さんの友達にアプローチしようと考えていた原晋さん。

たまたま友達の部屋にいた美穂さんが原晋監督からの電話を受けると、なぜか会話が盛り上がり、2人はそこでデートの約束をしたことをきっかけに交際に発展。

約1年くらいの交際期間を経て1995年に2人とも28歳で結婚しています。

原美穂wikiプロフィール

名前:原美穂
生年月日:1967年(昭和42年)
出身地:広島県広島市

原美穂さんは幼少期に父親が転勤族だったことから、広島、千葉、北海道、埼玉などを転々としていたそうです。

大学卒業後は中国電力に就職をしますが、そこで原晋さんと出会っています。

原晋さんは中国電力のトップ営業マンとして省エネ空調器具1台販売価格は1000万を何台も売り上げるなど素晴らしい営業成績を挙げていて社内ではかなり有名な存在だったようです。

そんな原晋さんのもとに、高校時代の後輩であり青山学院大学OBである人物から突然、青山学院の監督就任の話が舞い込んできます。

「うちの母校が駅伝を強化しようとしているのですが、監督をしてみませんか?」

原美穂さんはこの話が来る前から「将来はそっち(陸上の長距離競技)の道に向かって行くんだろうな」と直感していたそうですが、安定した生活が一転することから1年ほどは悩みます。

結局、原美穂さんが折れる形で中国に生活の拠点を置くという約束の元、原夫妻は東京へ引っ越すことになり、
2004年から東京都町田市にある陸上部学生寮の寮母として結局、10年以上も働き続けることなりrました。

■名前:原晋(はら すすむ)
生年月日:1967年3月8日
年齢:53歳
出身地:広島県三原市糸崎町松浜東
出身高校:広島県立世羅高等学校
最終学歴:中京大学卒

原晋さんは高校時代から陸上長距離で頭角を現すと、大学在学中には日本インカレ5000メートルで3位などの好成績を残し、地元の中国電力に期待のランナーとして入社。

入社4年目には主将に就任するも、右足首捻挫などの故障が続き、わずか5年で中国電力での選手生活を引退を終えています。

現役引退後は、サラリーマンとして働いていますが、2004年から青山学院大学陸上部の監督に就任すると、2015年に創部97年目にして初優勝へと導いています。

2004年(第80回大会)~2008年(第84回大会)までは箱根駅伝本選への出場を逃し、2009年に33年ぶりとなる本選出場を果たすも結果は22位(棄権となった城西大学を除くと最下位)

しかしその後はシード常連校となり、現在に至ります。

2010年:8位
2011年:9位
2012年:5位
2013年:8位
2014年:5位
2015年:優勝
2016年:優勝
2017年:優勝
2018年:優勝
2019年:2位
2020年:優勝
2021年:4位

原美穂のツイッターやインスタグラム

原美穂さんはツイッターやインスタグラムにはアカウントを開設していないようです。

原美穂の高校や大学など学歴は?

原美穂さんの通っていた高校については学校名は明らかになっていないものの、
原美穂さんは自身の本の中で「若いときは教師志望だった」という内容があり、子供さんが大好きなので先生になることが夢だったと話しています。

このことから大学に関しては少なくとも教育関係の学校・学部だった可能性が高そうですね。

原美穂の子供は?

寮母として青山学院大学陸上部の選手学生の面倒を見ている原美穂さんに子供はいるのか調べてみましたが、少なくとも子供がいるという情報は見当たりませんでした。

原美穂さんにとっては青山学院陸上部の学生が子供たちのようなものなのかもしれないと言えるのかもしれないし、
ネットの噂hでは原監督夫婦が「不妊だったのでは?」声も見られました。

子供がいるかどうかは非常にデリケートな問題となってくるものですから安易な憶測はしないほうが賢明のように思います。

タイトルとURLをコピーしました