東山高校バスケ部メンバー2023|出身中学や進路は?ヘッドコーチは?

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東山高校がウインターカップ2023に京都代表として出場を決めました。

2回戦から出場となる東山高校バスケ部のメンバーは?出身中学は?

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東山高校バスケ部メンバー2023出身中学は?

番号 氏名 P 学年 身長 出身中学
4 佐藤 友 PF 3 189 上山中学
5 瀬川 琉久 PG 2 184 本山南中学
6 カンダ・マビカ・サロモン C 1 203 St.ANDLE
7 十川 虎之介 SG 3 183 阿波中学
8 小泉 広翔 SG 3 181 実践学園中学
9 竹内 龍ノ介 PF 3 193 東海大菅生中学
10 南川 陸斗 SF 2 186 修道中学
11 伊計 叶貴 PG 3 168 北中城中学
12 飯田 流生 SF 3 184 田原本中学
13 佐藤 凪 SG 1 176 大道中学
14 松島 慎弥 SF 2 178 白新中学
15 ナトゥリ・オンケン・ベナミネ C 3 203 St.ANDLE
16 稲垣 叶大 SF 3 182 吉備中学
17 小野寺 星夢 PG 2 177 木戸三中学
18 千葉 颯太 C 1 197 桜中学

東山高校は「SoftBank ウインターカップ2023 令和5年度 第76回全国高等学校バスケットボール選手権大会」に向けた
福岡県
予選の決勝リーグに出場。

東山高校バスケ部の注目選手は?

佐藤友

名前:佐藤友(さとう・ゆう)

生年月日:2005年(平17)4月6日生まれ

年齢:18歳

出身地:新潟県新潟市

小学校:新潟県新潟市立上山小学校

出身中学:新潟県新潟市立上山中学校

ポジション:パワーフォワード

上山小2年の時に上山スパークスでバスケを始める。上山中1年から新潟BB・U15に所属。

2019年はBリーグU15オールスターに出場。

東山高校に進学すると1年時からスタメン入り。

2021年のウインターカップで全国デビューを果たすと初戦から27得点、次戦では21得点を挙げるなど非凡なオフェンス力を発揮してスコアラーとして活躍しました。

瀬川琉久

【バスケットボール】あすリート#475 瀬川琉久(京都 東山高校2年)【あすリートチャンネル】

生年月日:2006年8月14日

年齢:17歳

出身地:兵庫県

出身中学:神戸市立本山南中学

身長:184cm

ポジション:PG(ポイントガード)

2023 男子U18日本代表

【主な経歴】
全国U15バスケットボール選手権大会(2021年) 優勝
インターハイバスケ2023 準優勝
U18日清食品トップリーグ2023 準優勝 

中学時代は神戸のクラブチームで、ウインターカップの中学版ともいうべき「ジュニアウインターカップ」で優勝し、地震も1試合平均24得点・14.8リバウンドで出場選手中1位。

司令塔として多彩なパスで得点チャンスを演出するだけではなく緩急つけたクロスオーバーからのドライブ、ダブルクラッチなどセンス抜群で、どこからでも点を決める世代別エースのひとり。

スペースがあれば一気にリングまで加速し、ディフェンスが下がればジャンプシュート。

「ディフェンスとの間にズレをつくる戦術「ピック&ロール」で判断よく攻めるプレーは止められません。

なお、2022年のウィンターカップで初優勝した新潟県の開志国際高等学校(新潟)の2年生エースの平良宗龍(しゅうたつ)とはミニバス時代からのライバル。

東山高校バスケ部OB・進路は?

川嶋勇人(ファイティングイーグルス名古屋/1990年5月15日生)
岡田侑大(京都ハンナリーズ/1998年6月10日生)
カロンジ磯山パトリック(神戸ストークス/1999年10月10日生)

東山高校バスケ部のヘッドコーチは?

東山高校バスケ部のヘッドコーチは大澤徹也さんです。

東山高校バスケ部OBで、1999年のウインターカップでは得点王を獲得する活躍。

日本大学卒業後すぐに東山高校に戻り、彼の恩師である田中幸信氏の下でコーチとして指導者となる

出身地:愛知県

生年月日:1981年7月2日

年齢:42歳

出身高校:東山高校

出身大学:日本大学

東山高校バスケ部の歴代成績

随時更新

東山高校バスケ部の特徴

東山高校のバスケットボールチームは、攻撃的なスタイルで知られています。東山高校のスタイルは、点を取ることを重視しており、相手よりも多くの得点を重ねて勝利を目指します。

このスタイルは、田中監督から教わったバスケットが影響していて、バスケットボールの楽しみを「点を取ること」に見出す考え方を大切にしています。

特に、東山高校バスケ部はピックアンドロールという戦術を得意としています。これは、攻撃の際に特定の選手がピック(スクリーン)を使って味方の選手を守りながら攻めるプレーで、この戦術は彼らのチームの特徴の一つとなっています。

この戦術は、選手たちがそのスタイルに共感し、東山高校を選ぶ選手も増えているほど注目を集めています。

攻撃的なスタイルのカギを握るのは、ポイントガード(司令塔とも呼ばれる役割)です。

PGは攻撃の中心であり、特に米須玲音選手はその典型でした。彼の存在はチームにとって大きな影響をもたらし、チームのスタイルをさらに多様化させ、速攻やアーリーオフェンスなどのバリエーションを増やし、攻撃の幅を広げました。

この攻撃的なスタイルは、東山高校がポイントガードを中心に強調して取り組んできた結果です。

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