ジャニーズJr.合同デビュー(同時デビュー)なぜ炎上?理由は?

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ジャニーズJr.の合同デビュー(同時デビュー)に対して、どちらかというと批判的な意見の方が多いようです。

総勢200人の東西ジャニーズJr.による東阪ドーム公演「ALL Johnnys’ Jr. 2023 わっしょいCAMP! in Dome」でジャニーズJr.の合同デビュー(同時デビュー)があるのでは?と囁かれていますが、なぜなぜ炎上?

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ジャニーズJr.合同デビュー(同時デビュー)なぜ炎上?理由は?

ジャニーズJr.東西ドーム公演が決定 夏のライブイベント一挙発表

東西ジャニーズJr.200人が出演する『ALL Johnnys’ Jr. 2023 わっしょいCAMP! in Dome』が7月16、17日に京セラドーム大阪、8月19、20日に東京ドームで開催されることが29日、発表された。

 東西Jr.が総出演するライブは2019年8月の『ジャニーズJr.8・8祭り ~東京ドームから始まる~』以来約4年ぶりとなる。
https://news.yahoo.co.jp/articles/de0232c21ffae54f15e071654466f266ab2414b2

ジャニーズJr.の合同デビュー(同時デビュー)に対して、どちらかというと批判的な意見の方が多いようですが1番の理由はデビューするグループ以外のグループのファンもいる現場での発表が予想されてるからでしょう。

デビューしないグループのファンからするとあまり良い感情にはなれないでしょう。

該当のファンも自担のデビューが決まって嬉しくても周りを気にして素直に喜べないし、他のグループの子の悔しい表情とか見たら複雑な心境になることが予想されます。

素直におめでとうと声を出してメンバーに伝えられるよう、単独もしくは該当グループだけのイベントでの発表の方がいいと思います。

まとめ:ジャニーズJr.合同デビュー(同時デビュー)なぜ炎上?理由は?

ジャニーズJr.の合同デビュー(同時デビュー)について良い面と悪い面とあるのですが、悪い面が割とファンの方に向いてしまうので賛成じゃない人が多いのかもしれません。

スノスト(snowmanとsix tones)の同時デビューで見えた良い面は

・対抗意識や相乗効果で高い売上が期待できる
・世間にデビューのインパクトを残せる
・デビューのタイミングでかけるプロモーションを集約しやすい
・デビュー順の優劣がつかない
・後がつかえているJr.グループをスピーディーに世に出せる

悪い面
・ファン同士での対抗意識が長く続いてしまう
・デビュープロモーションが終わっても比較対象として見られてしまう
・合同イベントなどの倍率が上がる
・セットで世間に覚えられてしまい、単体での知名度が浸透しにくい

スノストの場合、ジャニーズJr祭りで他のJrのグループがほとんどいる中での発表だったので、他のデビュー出来なかったJrのグループのファンで泣いてる人もいたようです。

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