川辺駿の年俸は?プレースタイルをwiki調査!スパイクは?彼女と結婚は?

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川辺駿選手はサンフレッチェ広島に所属するサッカー選手で、ポジションはMF。

2021年のカタールワールドカップアジア二次予選からは日本代表にも選出された川辺駿さんの気になるプロフィールをまとめています。

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川辺駿の年俸は?

川辺駿選手の年俸を見る限り、サンフレッチェ広島でキャリアをスタートさせているものの、ジュビロ磐田への移籍中に才能を開花させていることがわかります。

2021年 3500万円(サンフレッチェ広島)
2020年 3000万円(サンフレッチェ広島)
2019年 2000万円(サンフレッチェ広島)
2018年 1500万円(サンフレッチェ広島)
2017年 2000万円(ジュビロ磐田)
2016年 1000万円(ジュビロ磐田)
2015年 480万円(サンフレッチェ広島)
2014年 480万円(サンフレッチェ広島)

プロ経歴もすでに8年目のシーズンを迎えており、チームとしてはベテラン選手として後輩の指導という役割も担っているんじゃないでしょうか。

川辺駿のスパイクは?

川辺駿選手は2019年シーズンにはアディダスのコパ 19.1を使用していましたが、2020年からは新発表のアディダス コパ 20.3を着用しています。

■コパ着用の主なサッカー選手
パウロ・ディバラ(アルゼンチン)
ダビド・デ・ヘア(スペイン)
喜田拓也(日本)
など

■特徴
長い試合も快適さと確かなフィット感を提供するサッカーブーツ。
レザーアッパーに配したステッチ入りバンプがボールコントロールに貢献。
メッシュのクォーターが足を包み込み、アッパーと一体型のモノタンが確かなフィット感を与え、サイドを開いたデザインが足入れを容易にする。
さまざまなアーティフィシャルグラスでのプレイに適したアウトソールを搭載している。

「コパ(Copa)」は、独自の加工を施したプレミアムカンガルーレザーとプライムニットを継ぎ目のない状態で融合させた「フュージョンスキン」を採用し、柔らかい履き心地と優れたフィット感を実現。
2層のアウトソールプレートとスタッド構造によるスプリントフレームソールで、軽量性と動きやすさも向上しています。
フィット感や軽量性、ボールタッチが魅力のスパイクなので、ボールタッチの精度を高めたい選手におすすめです。

引用:https://media.alpen-group.jp/media/detail/football_201103_01.html#007

川辺駿のプレースタイルは?

川辺駿選手のポジションはボランチ、トップ下、そして右サイドハーフなど幅広く対応できます。

一緒にプレーしてみたい選手にモドリッチの名前を挙げている通り、読みの鋭さを活かした守備力と、激しいボール奪取能力が持ち味のプレースタイル。

ボールに触らせたら高い技術力を誇り攻撃センスにもともと優れたゲームメーカータイプでしたが、
ジュビロ磐田に移籍して運動量を増やしてハードワークできる選手に成長。

運動量が豊富でスピード、スタミナ、俊敏性とも申し分なく、クロスも正確なものを上げられられます。

川辺駿wikiプロフィール

名前:川辺駿(かわべ はやお)

出身地:広島県広島市安佐北区

生年月日:1995/9/8

年齢:25歳

身長:178cm

体重:70kg

利き足:右

血液型:A型

出身高校:並木学院高等学校

所属チーム:サンフレッチェ広島

背番号:8

ポジション:MF

川辺駿選手は4歳から兄の影響でサッカーを始めると、小学生の時には地元では強豪として知られる「広島高陽FC」でプレーしています。

中学進学とともにセレクションを経てサンフレッチェ広島ジュニアユースに所属。

高校年代ではサンフレッチェ広島ユースに昇格して2011年の1年からレギュラーポジションを確保すると、高円宮杯プレミアリーグを2011年・2012年と連覇に大きく貢献。

高校3年生で2種登録選手としてサンフレッチェ広島のトップチーム昇格を果たしました。

川辺駿の経歴

サンフレッチェ広島のユースでは着々と昇格をしてきたものの、当時のサンフレッチェ広島・トップチームは2012年・2013・2014年とJリーグ3連覇中。

森崎和幸選手と青山敏弘選手という日本代表クラスのボランチがチームに君臨し、さすがにレギュラーポジションを掴むことはできず、2013年、2014年の2年でリーグ戦出場はわずか4試合のみ。

2015年にはジュビロ磐田の名波浩監督がU-20代表で活躍する川辺駿(はやお)を見初めたことから、2015シーズンの開幕1週間前に電撃的に期限付き移籍すると、川辺駿選手は期待に答える活躍を見せ始めます。

リーグ後半戦からはレギュラーに定着すると、ジュビロ磐田の3年ぶりのJ1復帰に貢献。以降は古巣のサンフレッチェ広島に戻るまでジュビロ磐田でレギュラーの座を3年間も確保しています。

ちなみに、期限付き移籍にもかかわらず3年間という異例の長さに及んだのは、川辺駿選手の意向もあったようです。

ジュビロ磐田には横浜Fマリノスから移籍をしていた元日本代表の中村俊輔選手も在籍していて、川辺駿選手は中村選手から多くのことを学んだようです。

「練習のときから、見て学ぶことが多かったです。サッカーに取り組む姿勢なども、自分にはまだまだ足りないと実感しました。名波監督をはじめ、中村俊輔選手や松井大輔選手ら、周りの選手に自分の特長を引き出してもらいました」と、感謝の言葉を繰り返します。

引用:【サンフレッチェ広島】トップスピードの中、状況に合わせてプレーできるのが強み。川辺 駿選手

2018年にサンフレッチェ広島に復帰するとすぐに、レギュラーポジションを確保し、サンフレッチェ広島の主軸としてプレーを続けています。

■川辺駿選手のリーグ戦績

2013年 広島/J1 3試合0得点
2014年 広島/J1 1試合0得点
2015年 磐田/J2 33試合3得点
2016年 磐田/J1 26試合2得点
2017年 磐田/J1 32試合4得点
2018年 広島/J1 33試合0得点
2019年 広島/J1 34試合3得点
2020年 広島/J1 34試合3得点

川辺駿の代表歴

川辺駿選手はU16日本代表から世代別代表には選出されていました

リオデジャネイロオリンピック世代ですが、同世代のボランチには

大島僚太選手
遠藤航選手
橋本拳人選手
井手口陽介選手
三竿健斗選手

と日本代表にすでに選ばれている選手たちが名を連ね、目立った活躍を見せることはできませんでした。

■代表歴
U-19日本代表(2014年):└ミャンマー遠征(4月)、UAE遠征・横浜合宿(6月)、SBS杯(8月)、AFC U-19選手権(10月)
U-18日本代表(2013年):SBS杯(8月)、ウズベキスタン遠征(9月)、AFC U-19選手権予選(10月)
U-17日本代表(2012年):サニックス杯(3月)、新潟国際(7月)
U-16日本代表(2011年):サニックス杯(3月)、フランス遠征(4月)

そして、2021年には日本代表のA代表に昇格し、カタールワールドカップアジア二次予選メンバーに選出されています。

川辺駿のツイッターやインスタグラム

川辺駿のツイッター
@hayaosfbc

川辺駿のインスタグラム
@hayao.8_official

川辺駿のフェイスブック

川辺駿の中学や高校は?

川辺駿さんの通っていた高校は並木学院高等学校です。

並木学院高等学校は全国的にサッカー強豪校というわけではなく、川辺駿選手はおそらくサッカーと学業を両立させやすい学校を選んだのとみられます。

川辺駿の身長・体重は?

川辺駿さんの身長体重は次のとおりです。

身長:178cm

体重:70kg

川辺駿の結婚した嫁や子供は?

調査中
川辺駿さんのプライベートについて調べられる範囲ではスキャンダルが報じられたこともなければ結婚や彼女に関する情報は一切ありませんでした。

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