マイクラ1.18シード値がJAVA版と統合版共通でワールド生成方法は?

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マイクラ(マインクラフト)1.18アップデートでシード値がJAVA版と統合版で共通となりました。

バイオームファインダーでは1.17と1.18が区別されているので同じシード値でもワールド生成方法は変わっているようです。

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マイクラ1.18シード値がJAVA版と統合版共通でワールド生成方法は?

マイクラ(マインクラフト)でワールド(マップ)を生成する際、シード値(seed:種)によってワールドのバイオーム配置がどうなるか、どこにどの構造物が生成されるかが決まっています。

■シード値の確認方法
すでに生成したワールドのシード値は、/seedコマンドを使うと確認することができます。

統合版(BE)なら、設定画面の中でシード値を確認することができます。

新規にワールドを作成するとき、シード値を指定することで任意のワールドを作成することができます。

つまり、シード値を合わせると同じワールドを作り出すことが出来るので、レアなバイオームや地形を見つけられるようになりますね。

マイクラ1.18アップデートに伴い、シード値がJAVA版と統合版で共通となりました。

洞窟の部分は変わると思いますが、大幅には変わらないようです。

これまでマイクラで行われてきたバージョンアップは、そこまで、地形に変更を及ぼすことはありませんでした。

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