選抜甲子園(春のセンバツ)2024公立出場校一覧まとめ|歴代の出場高校は?

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2024年の第96回選抜高校野球大会(春のセンバツ)の公立校の出場校について。

原則として1県1代表の「全国高校野球選手権」、いわゆる夏の甲子園と違い、センバツでは例年のように、単一の都道府県から2校が出場していますが公立の高校は?

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選抜甲子園(春のセンバツ)2024公立出場校一覧まとめ

[高校野球]来春のセンバツは青森、愛知、京都からアベック出場が確実。2校出場がない県は?

来春センバツの出場校選考に重要な資料となる、10地区の秋季大会が終わった。うち、東北大会は優勝が青森山田、準優勝が八戸学院光星。東海大会は優勝・豊川、準優勝・愛工大名電と、それぞれ青森、愛知の両県が1、2位を占めた。来春の第96回選抜高校野球大会では折りしも、東北と東海の一般選考枠が1増えて3となったから、青森・愛知からの2校出場はほぼ確実。これまでなら、地域性が加味されて準優勝校は当落線上だったもしれない。ほかに一般枠が6の近畿では、京都から京都外大西と京都国際のアベック出場が有力だし、大阪桐蔭が優勝した大阪勢には、履正社にも可能性がある。

https://news.yahoo.co.jp/expert/articles/cb9c925b8b67839c93c66fe6d3aa0edf8bf4d19e

2024年の第96回選抜高校野球大会(春のセンバツ)の公立校の出場校について詳細を確認でき次第、ブログに追記をします。

なお、一般選考枠「2」の四国地区では私立中高一貫の高知高校の他、公立の阿南光高校が選抜大会出場が濃厚となっています。

第76回秋季四国地区高校野球大会・決勝は高知高校(高知1位)と阿南光高校(徳島3位)の対戦で、高知高校が2年ぶり8度目の優勝を果たしました。

選抜甲子園(春のセンバツ)で公立の歴代の出場高校は?

選抜甲子園(春のセンバツ)2023公立の出場高校

・前橋商(群馬)
・いなべ総合(三重)
・富山商(富山)
・市和歌山(和歌山)
・社(兵庫)
・鳥取商(鳥取)
・徳島商(徳島)
・川之江(愛媛)
・鳥栖工(佐賀)

選抜甲子園(春のセンバツ)公立高校の優勝は?

高校野球はやっぱり私立が強いですが過去に公立高校で優勝した学校もあります。

2009年選抜優勝の清峰。

春はほかに1995年の観音寺中央。

夏は2007年の佐賀北、1996年の松山商、1994年の佐賀商。

過去には春夏連覇の箕島、夏春連覇の池田など、公立校の優勝は45校(延べ72回)あります。

有名どころでは、春夏通算7度優勝しているのが広島商と松山商、4度優勝が県岐阜商・箕島・高松商、3度優勝が池田。

ほかに、
取手二、大宮工、習志野(2度)、銚子商、湘南、飯田長姫、静岡、静岡商、浜松商、韮山、旭丘、愛知商、四日市、鳥羽、北野、市神港(2度)、芦屋、神戸、洲本、向陽(2度)、岡山東商、下関商、鳴門、徳島商、海部、西条、松山東、宇和島東、高知(2度)、高知商、伊野商、小倉、三池工、済々黌、津久見

・・・などが優勝経験のある公立校です。

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