スマート年賀の使い方・送り方は?料金は無料?line年賀状

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スマートねんがとは、lineを使っで年賀状を送ったりもらったりできるサービス。スマートねんがでもらった年賀状は、実際に印刷されたものを郵送してもらうこともできます。

スマートねんが(line年賀状)ならLINEの友だち同士なら、住所を知らなくても送り合うことができるし、もらった方は住所を教えなくても年賀状を印刷することもできます。

郵便年賀.jp
誰でも簡単に年賀状がつくれる「はがきデザインキット」等、年賀状のことなら郵便年賀.jpへ。
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スマートねんが(line年賀状)の使い方・送り方は?

LINEでデジタル年賀状 日本郵便、定額送り放題

日本郵便は8日、通信アプリのLINE(ライン)上でデジタル年賀状をつくって送れる有料サービス「スマートねんが」を始めた。来年1月1日から2月4日まで送り放題の定額制で、選べるデザインの種類により最低200円から3段階のコースを用意した。

https://news.yahoo.co.jp/articles/62d9dccb3632f1f53fc598aa176881e7f98b7070

スマートねんが(line年賀状)は自作の動画や音声を挿入できるほか動くスタンプの挿入、エフェクト付きテンプレートなど、動きのある年賀状を作ることができます。
※ボイス機能はiPhone(iOS)のみでAndroid端末では利用できないとのこと。

もちろん文字は手書きもテキスト入力も可能で、LINEグループにも送ることができます。

作ったり、もらったり送ったスマートねんが(line年賀状)のデータは年度ごとに保存されるので管理も簡単・便利です。

■STEP O
スマートねんがLINE公式アカウントを友だち追加して「年賀状をつくる」をタップ!

スマートねんが(line年賀状)公式アカウントを友だち追加するにはこちら

■STEP 1
購入したパックの中からデザインを選ぼう!

■STEP 2
写真や動画を挿入したり、スタンプを貼ったり
メッセージを書いたり、楽しくカスタマイズ♪

■STEP 3
宛名面も記入して送付する準備が完了!

■STEP 4
LINEで送ったり、印刷・投かん依頼をしたり、つくった年賀状をあなたの友だちに送ろう♪

スマートねんが(line年賀状)は無料?料金は?

スマートねんが 15秒

スマートねんが(line年賀状)の使い方・送り方はまず複数種類のテンプレートがセットになった「年賀状パック」の購入から始めます。

トライアルアップ:5種 200円
ベーシックパック:20種 300円
プレミアムパック:30種 500円

※全て税込み

一度購入すれば期間中は何通でも送り放題

アップグレードは差額分を払うだけでOKです。

他にも、スマートねんが(line年賀状)は年賀状パック未購入の場合に限り「無料体験版」もあります。

スマートねんが(line年賀状)を実施にline友だちに送ることはできないものの、編集機能(写真のみ挿入可能)を無料で体験いただけます。

「無料体験版」で作成したスマートねんが(line年賀状)を保存できるデザインは「5点」まで

「無料体験版」で保存したデザインは、「年賀状パック」購入後も引き継がれます。

スマートねんが(line年賀状)を印刷する場合は1枚あたり230円(税込)の料金が必要です

スマートねんが(line年賀状)の購入期限は2022年1月7日までで、LINEでの年賀状の送付期限は、2022年2月4日まで

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