陛下 今度は殺さないでください結末ネタバレ!原作は?

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「陛下、今度は殺さないでください」はピッコマで連載中の無料web漫画で原作は韓国。

題名(韓国語):폐하, 또죽이진 말아주세요

題名(英語):Your Majesty, Please Don’t Kill Me Again、Your Majesty, Please Spare Me This Time

作者:Hye yong、Ha yeon、eclair

掲載誌:Daoncreative

下記、「陛下、今度は殺さないでください」の原作から結末をネタバレしているので、続きを読み進める際には十分に注意をしてください。

■「陛下、今度は殺さないでください」あらすじ
目の前で暴君に家族全員を殺されたラリエット。 ついに自分も殺されることになるが、目覚めると平和に暮らしていた12歳の頃に戻っていた! 生きるため家族を守るため、未来の暴君皇帝ルペルトの侍女になることを決意し家を出る。 でもこの時のルペルトは女装をして「皇女」として生きていて…!?

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陛下 今度は殺さないでください結末ネタバレ!原作は?

「陛下、今度は殺さないでください」の結末を原作からネタバレするとラリエットに陛下・ルペルトがプロポーズして結ばれます。

外伝では、ラリエットとルペルトの間には外見はルペルトにそっくりな娘が生まれます。中身はルペルトよりもラリエット寄りです。その娘の名前はエリーで、エリーは湖で眠っていたトリーと出会う話も外伝にあります。

ちなみに、トリーは造られた存在なので人ではなくルペルト達よりも長生きしています。

ルペルトが、ラリエットにいつから好意を持ち出したのかは細かく書かれていませんが、ラリエットと親しくしている男性に対して嫉妬をしたりなどの場面が出てきました。後半でラリエットはある理由でルペルトの元を去り、街のパン屋さんで働くのですがそこのパン屋さんで働いている男性に好意を持たれ監禁されてしまいます。ルペルトはラリエットを救い出し監禁した男を処刑したりなど、この時点でラリエットに対してかなり想っている描写があります。

「陛下、今度は殺さないでください」の韓国版原作漫画は「kakao page」で3話までは登録なしで無料で読むことができます。

韓国語版原作の小説は「RIDIBOOKS」で48ページ無料、有料であれば全6巻の最後まで読むことができます。

韓国語なんて読めないよ…、という場合には、ファンが日本語訳した公式WEBTOONの翻訳サイト「Webtoon TRANSLATE Beta」や翻訳アプリがオススメです。

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