江戸川で中国人の牡蠣を爆狩りがやばい!#ありえへん世界

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江戸川の河川敷や、船橋にある干潟などで中国人による牡蠣の爆狩りが深刻な事態になっているようです。

単純に牡蠣が枯渇してしまうだけではなく、牡蠣の生息数の大幅減少は海洋汚染をの悪化をエスカレートさせる危険が指摘されています。

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江戸川で中国人の牡蠣を爆狩りがやばい!

高嶋ちさ子、禁止地域での貝の密漁に激ギレ 「即通報」「強制送還しろ」

28日放送『ザワつく! 金曜日』(テレビ朝日系)で江戸川に自生する貝の密漁や殻の不法投棄について言及し、高嶋ちさ子が怒りを爆発。その主張に賛否が起きている。

江戸川の貝問題
江戸川には牡蠣が自生しているが、中国人を中心とした密漁者が後を絶たない。彼らは中華料理店などに卸す牡蠣を乱獲、その場で身だけを取り出し、剥いた殻は河川敷に放置していく。1km近く牡蠣の殻で埋め尽くされた河川敷では、子供たちがコケて怪我をする恐れもある。この問題に対して、地元の漁業組合が対策を講じるなど事態の収拾をはかっているが、そこからほど近い江戸川の河口付近では別の密漁問題が発生しているという。

密漁者は開き直り
漁業権が発生するため立ち入り禁止となっている区域には、食用として広く流通しているホンビノス貝が自生。それを目当てに、設置された柵を乗り越え、爆獲りする密漁者が増加している。中国人と思われる密漁者に番組スタッフが注意喚起すると、「わからない」「入っていない」「今日は警備員がいないから大丈夫かなって」と悪びれることなく答え、なかには「マジでぶん殴るぞ」と脅してくる者も。開き直る密漁者たちが映し出されたVTRを見た高嶋ちさ子は「早く警察を呼んでくださいよ」と番組スタッフに指導、番組側も積極的に動くべきだと主張した。
https://www.excite.co.jp/news/article/Sirabee_20162108937/

江戸川の河川敷や、千葉県船橋市『三番瀬』という干潟など東京湾沿岸では中国人の『爆・潮干狩り』でトラブルが発生しているそうです。

中国人が運ぶスーパーのカゴの中には山積みの貝があり、ハマグリによく似た「ホンビノス貝」や、中国でも人気の食材がある「カキ(牡蠣)」。

地元の日本人はあまり食べることはないそうですが、実は、江戸川や東京湾は昔から「カキ」が自生している地域で、
漁業免許を持っていなくても牡蠣を取れるようで、「無料で潮干狩りが出来る」とネットで紹介されて以降中国人が大挙して潮干狩りに来るようになったそうです。

さらに、砂浜に捨てられた大量の「カキ」の殻が投げ捨てられていて、転んだ子供がカキ殻で手を切り、救急車を呼ぶ騒ぎも起きているとのこと。

さらに、近くにある公衆トイレでは、トラブルが続出。
中国人が地元住民の注意を無視して、足に付いた泥を洗うため排水管が詰まってしまうというのだ。
結局、殻や砂の掃除に地元住民が追われる始末…。

江戸川で中国人の牡蠣・爆狩りは東京湾の水質悪化も…

カキやアサリなどの二枚貝類は、海水をろ過すると言われています。

プランクトンや有機懸濁物を餌とするからで、カキ1つあたり1日約400リットルもの海水を濾過するといわれています

たった1個のカキが1日で一般家庭の浴槽のほぼ1杯分に当たる海水を濾過してしまうほど、他の生物とは圧倒的に海水濾過量が違います。

東京湾には、最終的に生活用水から工場廃水が排水されていて、海水浴場も汚染を理由に50年以上閉鎖されていました。

中国人が爆狩りしているのは、水道局や様々なNPOなどが、東京湾を浄化するために蒔いたカキの可能性もあり、ようやく再開できた海水浴場がまた閉鎖に追い込まれる可能性も考えられます。

牡蠣による水質浄化活動は、東京湾だけでなく世界的に行われているとのこと。

江戸川で中国人が爆狩りした牡蠣をネット販売している?

真偽を確かめことは難しいものがありますが、「自分で食べるため」と言われてしまうと、中国人による牡蠣の爆狩りは、なかなか取り締まることも難しいものがあります。

もしかしたら、生産地などを偽ってネットで個人売買している可能性も否定できません。

牡蠣は「生産者がわかる」「最新の検査表を提示している」など安心安全なものを手にするようにしましょう。

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