四国八十八ヶ所の遍路の由来は?【ことば検定】

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4月7日の「グッドモーニング」内のクイズ「ことば検定」で出題された問題は「四国八十八ヶ所の遍路の由来は?」でした。

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朝日新聞出版

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答え:四国八十八ヶ所の遍路の由来は?【ことば検定】

青:まんべんなく回る
赤:辺境の地
緑:新しい髪型どう?

答え:辺境の地(赤)

緑のボケ「新しい髪型どう?」は、その回答として「変よ!」→「へんよ」→「へんろ」→「遍路」

「遍路」の文字が使われるのはおもに明治時代に入ってから。江戸時代以前はもっぱら「辺路」とされています。

熊野古道の参道には現在も「小辺路」と呼ばれる全長72kmに及ぶ険しい山中を通る参詣道があります。

遍路 世界遺産候補化を 四国4県と推進協、文科相らに要望

「四国八十八箇所霊場と遍路道」世界遺産登録推進協議会(会長・佐伯勇人四国経済連合会会長)と四国4県は9日、東京・霞が関の文部科学省で萩生田光一文科相と面会し、登録に向けて国内候補を記した国連教育科学文化機関(ユネスコ)の暫定リストへ四国遍路を加えるよう要望した。

https://news.yahoo.co.jp/articles/f7021a130a111423a44bf1cfde419cd8e82fe856
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