【昼顔】9話なぜ森のくまさん?俊介(紗和の旦那)の心境は?

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ドラマ「昼顔」第9話でサワの夫はなぜ泣きながら「森のくまさん」を歌った?

サワの夫である笹本俊介が、会社の後輩(長谷川さん)の家で森のくまさんを大声で歌って「うるさい!」と怒られるシーンがありましたがなぜ「森のくまさん」なんでしょうか?

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【昼顔】9話なぜ森のくまさん?俊介(紗和の旦那)は同窓会でも?

「昼顔」9話で、俊介は「森のくまさん」を歌います。

森のくまさんの歌詞から考えると、不倫相手をくまさんにたとえて、紗和に逃げ道を作ってあげたのではないでしょうか。

紗和とのぎくしゃくした関係をごまかそうと歌ったのでしょう。

サワ夫の望みは、妻を母親代理にすること。
だからセックスレスだし、子作り拒否だし、先日は堂々のセックスレス宣言でした。

母親はサワだけでいいから、実母もうざったいから、邪険にしている。

母親の性生活は知りたくないから、森のくまさんで誤魔化すつもりだった。

子作りから目をそらすため、パパママ呼ばわりして、ハムスターを子供に見立て、ずーーーっとサワを誤魔化してきたんでしょう。

昼顔9話あらすじ

2014年9月11日(木)放送
確実に崩れゆく日常…夫の涙
図書館で密会していた紗和(上戸彩)と北野(斎藤工)の前に、北野の妻・乃里子(伊藤歩)が現れる。そこで、逆上した乃里子が紗和につかみかかるなど大きな騒ぎになり、3人は警察から任意同行を求められる。乃里子は不倫のことをぶちまけ、絶対に紗和を許さないと声を荒げた。
利佳子(吉瀬美智子)は、ホステスの面接を受け採用される。利佳子が加藤(北村一輝)のアトリエに戻ると、佐倉亜紀(高橋かおり)という女性が訪ねてきていた。亜紀は、国内のアート作品を海外に売り込む仕事をしており、滝川(木下ほうか)が編集長を務める『BONITO』の紹介でやってきたのだという。それを聞いて嫌な予感がする利佳子。そこに、紗和の件で警察から連絡が入る。
紗和を迎えに行った利佳子は、一緒に笹本家へ行く。経緯を知った利佳子は、俊介(鈴木浩介)と別れて北野と一緒になりたいという紗和に、気持ちはわかるが無理だと返す。するとそこに俊介が帰ってくる。俊介は、北野夫妻との食事会のためにマンションを訪ねたが、中止になったと聞かされて戻ってきたのだという。俊介は、帰ろうとしていた利佳子に、もう紗和とは付き合わないでほしいと告げる。
あくる日、パートに出かけた紗和は、店長に呼び出される。乃里子から、夫を誘惑されたというクレームがあったというのだ。一方、北野も、校長の高橋茂子(りりィ)と増沢教頭(螢雪次朗)から転任を勧められるが…。

引用:https://www.fujitv.co.jp/b_hp/hirugao/backnumber/514000008-9.html

図書館で密会していた紗和(上戸彩)と北野(斎藤工)の前に、北野の妻・乃里子(伊藤歩)が現れる。そこで、逆上した乃里子が紗和につかみかかるなど大きな騒ぎになり、3人は警察から任意同行を求められる。乃里子は不倫のことをぶちまけ、絶対に紗和を許さない、と声を荒げた。
利佳子(吉瀬美智子)は、ホステスの面接を受け採用される。利佳子が加藤(北村一輝)のアトリエに戻ると、佐倉亜紀(高橋かおり)という女性が訪ねてきていた。亜紀は、国内のアート作品を海外に売り込む仕事をしており、滝川(木下ほうか)が編集長を務める『BONITO』の紹介でやってきたのだという。『BONITO』と聞き、嫌な予感がする利佳子。そこに、紗和の件で警察から連絡が入る。
紗和を迎えに行った利佳子は、一緒に笹本家へ行く。経緯を知った利佳子は、俊介(鈴木浩介)と別れて北野と一緒になりたいという紗和に、気持ちはわかるが無理だと返す。するとそこに、俊介が帰ってくる。俊介は、北野夫妻との食事会のためにマンションを訪ねたが、中止になったと聞かされて戻ってきたのだという。俊介は、帰ろうとしていた利佳子に、もう紗和とは付き合わないでほしい、と告げる。

まとめ:【昼顔】9話なぜ森のくまさん?俊介(紗和の旦那)は同窓会でも?

ドラマ「昼顔」サワの夫は9話以外でも「森のくまさん」を歌っています。

11話で別荘で隠れていたさわと北野先生が捕まってさわが夫の家に戻った数日後で、酔っ払った夫が長谷川に連れられて帰ってきたとき、長谷川とさわが会話してる途中で夫が森のくまさんを歌っていて、途中でうるさい!と怒られています。

最終話始まっての15分後くらいです。

紗和が結婚後に知った夫・俊介のある秘密とは、妻と夜の夫婦生活ができないことです。

笹井と沙和は結婚以来セックスレスでした。

笹井の父は浮気をしていて、母はそれにショックを受け、笹井に対し父の悪行を教えた上で父のようになってはいけないと、きびしく倫理教育をしました。
そのせいか、笹井は妻となった沙和と実母がオーバーラップし始めたのか、性欲がなくなりました。

沙和を「ママ」と呼び、「いつも同じパジャマで寝ている沙和にそんな気にはならない。僕たちは家族になったんだよ。」と沙和からの誘いにも応じなくなりました。

その他には、ペットのハムスターを異常に可愛がり、自分大好きで男なのに美容にやたら気を遣うところです。

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