院内警察(ドラマ)2話の感想|面白い?つまらない?

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ドラマ「院内警察」の感想をまとめています。

原作はマンガ誌「ヤングチャンピオン」(秋田書店)で連載中の「院内警察 アスクレピオスの蛇」(酒井義さん作、林いちさん画)。

2話が1月19日に放送されましたがみんなの感想・口コミは?

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院内警察(ドラマ)2話の感想|面白い?つまらない?視聴率は?

院内警察(ドラマ)感想|面白いという意見


ベタな話でしたが、こういうの結構好きです。
神尾さん、市村さん、でんでんさん、そして今回はベンガルさん。ベテラン陣の演技がこのドラマを締めていると感じます。


これ面白いです。切るの大好き切りたがり屋の天才外科医神様仏様に見える先生は実は黒自分の切りたい優先の外科医か?やる気なさげなチンピラ院内交番警察官は実はとってもピュアなデリケートいいヤツだったりするってことか。

喋れなくなるのは誰でも辛いけど商売道具なのは歌手や役者でもなくあえての政治家、、、世間がどう言おうと自分が見つけたその人の姿を信じることが出来る人は強いよね。それを見せる為には年食った狸親父みたいな政治家とその秘書が必要だった。

女医先生お父さん重ねちゃいましたかね?お父さんは犠牲になってなんかいない大丈夫、自慢の娘で娘のためなら自分の命喜んで差し出す、そんな人ではなかったかなお父さんはと思いました。政治家にも色んな人がいて色んな顔を持っている、悪そーに見える人が真っ黒であるとは限らない、善さそーに見える人が真っ白であるとも限らない。今回の話不覚にもボロ泣きでした。


深夜の病棟で叫び声を上げるあの女優さんは何ですか?怖くて急に声を上げてしまったなら分かりますが、「待って下さい?」も大声でした。

上條医師役の方は良かったです。調べてみたら最近よく出られている玄理さんという方みたいです。彼女が出演すると何故か作品に華が出るんですよね。才能でしょうか?
調べてみたら、町田啓太さんとクリスマスに結婚された韓国人女性だそう。町田啓太さんファンの日本人女性からかなりの中傷コメントされているみたいですが、気にしなくていいです。日本人女性は世界で性格が悪いと証明されているらしいので、、、そのせいで羽生結弦さんも離婚してしまいましたし…

院内警察(ドラマ)感想|つまらないという意見


おもしろいけど今回はさほど刺さらないな。
政治家を憎めないやつに描きすぎてるのがリアリティないわ。

今のご時世だから皮肉で言ってるけど。


瀬戸康史はとてもいいと思う。
でも主演がなあ。何かあるのは分かるけど、あそこまであからさまに見せるのは脚本なのか、あるいは単に演技が下手なのか。
明るく陽気に振る舞って、実は底に瀬戸医師への憎悪がたぎっている風に見せた方がおもしろいと思う。


臓器のアップが多すぎて気持ちが悪い
手術中の臓器のアップが多すぎて気色悪すぎ

ここまで映像的に生々しいと吐き気がする

院内警察(ドラマ)感想|中立の意見


なんだかテレ朝のグレイトギフトとシンクロしてないか?
という事は、日テレのとなりのナースエイドでもシンクロしたりして。

オチはテレ東のジャンヌの裁きの検察審査員に起訴相当を審査されるとかかね?


キャラの見栄えは、桐谷さんはイメージが近いかなと思います。
今のところ、瀬戸さんの良さが活かされていないような気がするので、これから面白くなることを期待します。
しかし、玄理さんは相変わらずキャンキャン吠える役柄で、損な役回りですね。
特に演技が上手い訳でもないので、余計にイメージが悪くなりそう。

院内警察(ドラマ)2話キャスト

■岩井幸吉
ベンガル
“荒くれガンキチ”の異名を持つ国会議員

■武良井治(むらい おさむ)〈43〉
桐谷健太
院内刑事。

■榊原俊介(さかきばら しゅんすけ)〈33〉
瀬戸康史
天才外科医。
院内交番

■川本響子(かわもと きょうこ)〈23〉
長濱ねる
新人事務員。

■倉田雄二(くらた ゆうじ)〈53〉
神尾佑
外科部長。

■上條萌子(かみじょう もえこ)〈36〉
玄理
外科医。

■清宮松雄(きよみや まつお)〈65〉
でんでん
入院患者。

院内警察(ドラマ)2話あらすじ

阿栖暮総合病院内に設置された院内交番に所属する院内刑事・武良井治(桐谷健太)は、交番事務員の川本響子(長濱ねる)と院内をパトロール中、とある病室の入り口に盛り塩があることに気づく。病室の中をのぞくと、入院患者の清宮松雄(でんでん)が他の患者たちに囲まれていた。昨夜、トイレに行った清宮は、そこで長い髪の女性の幽霊に遭遇したのだという。「トイレに行けなくなるから何とかしてほしい」と頼まれ、困惑する武良井たち。

 同じころ、外科の術前カンファレンスが行われている会議室では、外科医の上條萌子(玄理)が、外科部長の倉田雄二(神尾佑)に食ってかかっていた。萌子は、悪性心膜中皮腫というごく希な症例の患者の手術を担当することになっていたが、前日になって執刀医を降ろされたのだ。萌子の代わりに執刀するのは、榊原俊介(瀬戸康史)だった。「毎回、榊原先生に難しいオペを奪われていたらこの病院の外科医は育たない」と主張する萌子。すると榊原は、昨夜患者本人から執刀を依頼された、と萌子に告げる。

 そんな折、阿栖暮総合病院に“荒くれガンキチ”の異名を持つ国会議員の岩井幸吉(ベンガル)が体調不良のため入院する。岩井は、あるNPO団体への暴言で批判を浴びて炎上中であることから、追求を逃れるための入院らしい。倉田は、特別室に入院した岩井の警護を武良井に命じると、主治医には萌子を指名する。

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