怪獣8号28話のあらすじネタバレ!感想は面白い?つまらない?

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怪獣8号最新話、28話「増大する、脅威…」のあらすじや内容をネタバレぎりぎりでまとめています。

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怪獣8号28話の前回までのあらすじ

怪獣8号28話のネタバレ

保科副隊長の猛攻に一方的にやられるがままだった人型怪獣。

司令部もとどめを刺したかに見えましたが、実際には人型怪獣はボゴボゴボゴ!と、音を立てて変形…!

まるで自分自身を爆弾と化かのような変容ぶりでしたが、人型怪獣はあっという間に巨大化していき、しまいには付近の建物をはるかに凌駕する大きさにまで成長します。

成長が止まった怪獣の体からは、あちこちから口のようなものが現れ始め、周辺に超高温の蒸気を飛ばしてきます。

司令部では放熱と共に怪獣のフォルティチュードが上昇しているのを確認。その数値はなんと9.0という怪獣8号をも上回ります。

「もうこんなの、副隊長一人で手に追える相手じゃな…」

まるで第2形態へと覚醒したかのような人型怪獣は、変身前よりもさらに強大なパワーで保科副隊長に襲い掛かります。

「三式 返し打ち!」

保科副隊長もすかさず反撃を加えますが、人型怪獣は巨大化したことによって皮膚の装甲まで硬く強化された模様。

豆腐を刻むように人型怪獣を切り刻んでいた保科副隊長の斬撃もことごとくはじき返されてしまいます。

パワーアップした人型怪獣に対して、どう立ち向かうかを思案する保科副隊長でしたが、口と鼻から突然の出血が…!

原因はスーツの駆動限界(オーバーヒート)を迎えていたからで、全開放してからすでに10分が経過しようとしていました。

「せいぜいあと1分ってとこか」

最後まで勝負をあきらめない保科副隊長ですが、人型怪獣は余獣を操り飛ばしてきます。

まるで生きたミサイルように、自爆攻撃をさせてきましたが、爆発によって煙幕が起きたことで保科副隊長にとっては有利な展開に。

素早く背後に回り、6式の技を繰り出そうとしますが、怪獣の背中にはなんと、無数の目のような口のような穴のようなものがあります。

気をとられた一瞬の隙で、保科副隊長はとうとう人型怪獣の渾身の一撃を真正面から食らってしまいます。

そのまま建物をなぎ倒しながら壁に打ち付けられた保科副隊長は「駆動限界全開放解除」を迎え、もはや生死不明の絶体絶命のピンチに立たされるのでした。

怪獣8号28話の感想は?面白い?つまらない

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