小澤諒祐、どこの高校で中学かwiki調査!ドローン会社社長で年収は?

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小澤諒祐さんは中学生にして数々のドローンレースでのきなみ優勝もしくは上位入賞を果たしているトップ選手。

中学から早くもドローン撮影の会社を設立し社長も務めている小澤諒祐さんの気になるプロフィールをまとめています。

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小澤諒祐wikiプロフィール

2020年3月18日

名前:小澤諒祐(こざわ りょうすけ)

生年月日:2004年4月27日

年齢:17歳

出身地:愛知県江南市

血液型:AB型

身長:177cm

週末はドローンショップで練習に余念がない小澤諒祐さん。

10歳だった小学5年のときに、父親がラジコン好きでおもちゃ屋でドローンを見つけたことがそもそものきっかけとなりました。

撮影が出来るドローンの魅力にハマると、自宅近くにドローン施設があると知り、毎日練習の日々。

ドローン操縦を始め中学1年で国内最大級のドローンレースで優勝すると、その後も数々の大会で優勝するトッププレーヤーへと成長。

巧みに操り素早く旋回、難易度の高い手のひらへの着地も一発で成功させる技術を体得しています。

ちなみに、小澤諒祐さんが初めて手にしたドローンは、京商から発売されている初心者向けのエントリーモデルとされる『クアトロックス アイ』シリーズだったそうです。

東京おもちゃショー2014 クアトロックス アイ

小澤諒祐の経歴

小澤諒祐さんは高校1年生にしてシンガー・ソングライター米津玄師さんの大ヒット曲「馬と鹿」のミュージックビデオ(MV)撮影にも参加しています。

日曜劇場「ノーサイド・ゲーム」の主題歌で「第102回ドラマアカデミー賞」において最優秀ドラマソング賞を受賞。

ラグビー・ワールドカップの会場でも流れたので、目にした人も多いんじゃないでしょうか。

Base Ball Bear – いまは僕の目を見て

「Base Ball Bear」のMV撮影や、桑田佳祐のSMILEなども担当しています。

米津玄師 MV「馬と鹿」Uma to Shika

■小澤諒祐の主なドローンレース大会実績
・ROBOZドローンレース6回連続優勝
・ドローンコンテスト2018年優勝
・ドローンコンテスト2019年優勝
・ドローンビレッジ醍醐レースタイムアタック優勝 (多数)
・ドローンビレッジ醍醐レースチーム優勝
・バンブルビードローンレース優勝
・広島忍者ドローンレース優勝
・ドローンビレッジ富士優勝
・スカイドローンレース優勝
・ROBOZボーリング場レース優勝

小澤諒祐はドローン会社社長!

機体は20~30を保有する小澤諒祐さんは、撮影オファーが多くなったことから中学3年にドローン撮影会社を設立しています。

社員は社長のみなので撮影には同業者を呼んで行っているとのこと。

これまでに愛知県のあいち航空ミュージアムのプロモーションムービー撮影なども手掛け、
今後の目標としてドローンだけでなく地上カメラも含めた映像会社にしたいという事業展開を考えているそうです。

■小澤諒祐の会社の主な実績

・TBS 体育会系TV
・フジテレビVS嵐
・クボタCM
・オリンピック聖火リレーCM
・ベイスボールベアーズMV
・米津玄師MV
・桑田佳祐オリンピック共同ソング
・ジェネレーションズMV
・伊木山フォレストCM
・24時間テレビ撮影
・愛知航空ミュージアムPV撮影
・LDHオンラインライブ撮影

小澤諒祐のツイッターやインスタグラム

小澤諒祐のツイッター

小澤諒祐のインスタグラム
@kozaaafpv

小澤諒祐のフェイスブック

小澤諒祐の高校や大学など学歴は?

小澤諒祐さんの通っていた中学や高校については学校名は明らかになっていないものの、中学については愛知県江南市に在住していることから、以下の学校のいずれかだとみられます。

古知野中学校
布袋中学校
宮田中学校
北部中学校
西部中学校

高校を卒業したら映像系の専門学校に通う予定だとも話しています。

小澤諒祐の年収は?

小澤諒祐さんは中学生の頃にはすでに5社のスポンサーを抱えていました。

「ドローン★ビレッジ」でオーナーをしている柳沢昭次さんもドローン撮影の仕事を紹介することもあるそうですが、報酬は中学生の金銭感覚が狂わないようにと1回1万円にしているといいます。

初めてのドローン空撮の仕事は中2の頃、テレビのバラエティ番組で、芸能人がスポーツで戦うシーンの撮影。

そんな小澤諒祐さんの年収ですが、ドローンレースの優勝賞金なども含めるとやはり1000万円台に到達しているのではないでしょうか。

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