長友佑都ボローニャ移籍で移籍金や背番号は何番?55番(インテル,ガラタサライ)背番号か?

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長友佑都選手がイタリア・セリアAに移籍するのはほぼ確実のようですね。

ボローニャと言えば、同じく日本代表DFの富安建洋がシント・トロイデンから2019年に移籍し、2019-20シーズンを過ごしたチーム。

富安建洋は日本代表と同じくボローニャでも右サイドバックとして活躍している選手ですが、
長友佑都選手は富安建洋とはちょうど反対側の左サイドバックの名手です。

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長友佑都がボローニャ移籍で富安建洋と両サイドバック!

ボローニャは攻撃時と守備時で選手の配置が変わる可変システムで、
守備の局面では4-4-1-1または4-1-4-1と最終ラインを4バックに、
ビルドアップ時の配置は3-2-4-1と3バックと切り替えます。

日本代表の戦術とも非常に良くマッチしているので、長友佑都選手がボローニャに移籍することで、
富安建洋と両サイドバックを組むことになり、日本代表ファンにとっては二人の息の合ったプレーが見ものと言えるかもしれませんね。

長友佑都がボローニャ移籍で背番号は?

ボローニャ移籍で気になるのは長友佑都選手の背番号が何番になるのか?

これまでの長友佑都の背番号を見てみると、

2011年~2017年 背番号55番(インテル)
2017年~2019年 背番号55番(ガラタサライ)

となっていて、現時点でボローニャに所属する現役選手で背番号55番は不在で空席となっているし、
ボローニャでは特に背番号55番が永久欠番になっているわけでもなさそうです。

長友佑都選手がボローニャ移籍で背負う背番号はやはり55番になるのではないでしょうか。

長友佑都のボローニャ移籍金・年俸は?

長友佑都選手のボローニャ移籍にあたって移籍金の金額はいくらになるのかというと、
2020年夏まで契約を残していることも考慮して、150万ユーロ(約1億8000万円)と推定されています。

長友佑都、やはりボローニャ移籍へ…移籍金2億円で大筋合意か | ゲキサカ
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ちなみに、インテルからガラタサライに移籍した際の長友佑都選手の移籍金は250万ユーロ(約3億2400万円)で、
年俸は約200万ユーロ(約2億5920万円)だったようです。

長友佑都のボローニャ移籍に関するツイッターの反応

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