さよならマエストロ(ドラマ)2話の感想|面白い?つまらない?

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ドラマ「さよならマエストロ」感想をまとめています。

「さよならマエストロ」は天才指揮者だったが、ある事件がきっかけで家族も音楽も失った父親と、父を拒絶し音楽を嫌う娘が、地方オーケストラを通して失った情熱を取り戻す、不器用な父と素直になれない娘の親子の物語

2話が1月21日に放送されましたがみんなの感想・口コミは?

TBSテレビ 日曜劇場『さよならマエストロ~父と私のアパッシオナート~』
TBSテレビ 日曜劇場『さよならマエストロ~父と私のアパッシオナート~』の公式サイトです。毎週日曜よる9時放送。出演は西島秀俊、芦田愛菜。不器用な父と素直になれない娘の親子の愛の物語。
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さよならマエストロ(ドラマ)2話の感想|面白い?つまらない?視聴率は?

ドラマ「さよならマエストロ~父と私のアパッシオナート~」は20代の頃から海外で活躍してきた指揮者・夏目俊平が、5年前に起きた事件をきっかけに家族と音楽を失う。しばらく音楽界から離れていたものの、日本の地方にある楽団の指揮をするために数十年ぶりに帰国。離ればなれになった娘・響と同居することに…というストーリー。

さよならマエストロ(ドラマ)感想|面白いという意見


久間田琳加ちゃん
羽野が来た時の、ティンパニ内村さんの喜ぶ姿が良かった。
ずっと憧れてたアーティストが自分たちの団に加わってこれから一緒に演奏できる・・・
そんな夢の様な幸福感が、観てる側まで伝わってきました。
演技とか分からないただの素人ですが、とてもお上手だなぁって思いました。


あんなにフレンドリーな指揮者がいたら会ってみたい。
ニコニコしているけれど、見るべきものはきちっと見て、言うべきことはきっちり言う。核心をつくことをふんわりと言う。ただ者じゃないな~と見る側を納得させる天才ぶりが面白い。
それなのに、と思わせるあのポンコツパパぶりもなかなか面白い。娘もそろそろ雪解けするかな?


良くなってきて楽しみです♪
一回目はリバーサルオーケストラに似ているところばかり気になったけど、
今回からメンバーが増えたり、新しい広がりを感じてワクワクしてきました!

父娘の亀裂の理由、もやもやするので、そろそろ明かしてくれてもいいかな?
そこからの広がりの方を期待したい!

富士山がこんな風に見える街で、
どんなクラシックが鳴り響くのかなぁ?

さよならマエストロ(ドラマ)感想|つまらないという意見


途中で寝てしまったけど
まだ、娘がツンツンしている理由はわかってないんですよね?

あまりに引っ張りすぎで、寝てしまいました。

これで、その理由がショボかったら、ちょっとアウトかなあ。


響のキツさが苦手です。父との軋轢で周囲に気を使わせるくらいなら、社会人なんだから一人暮らしすればいい。弟のほうが反抗期の年齢でしょう。
あれほどまでに父を拒絶するには相当の理由があるはずだけど、他の家族はそのうち氷解するだろうと思えるレベルなのが逆に怖い。


社会人の長女はいつまで不貞腐れてるの?
父親に対してのあの態度、学生ならまだ分かるけどさ。父親のやることなすこと仏頂面で見てるし。オケの心地良い音楽を聞いてるのに場面が長女に変わると、あー……ってなる。


夏目家は、子育てを誤ったのでは? 特に 長女。
母のあのおかしな変装!? ありえん。きっと、このドラマは絵空事。コメディーなのでしょね?説得力皆無。意外性もなく、大方の結末は予想がつく。
ところで、少しふっくら 玉川鉄二、相も変わらずいい味 醸してる

さよならマエストロ(ドラマ)2話キャスト

■参考:第1話ゲスト
男性
演 – 加藤章太郎
日本アンサンブルオーケストラのホルン奏者。瑠李との不倫を疑った妻がリハーサル中のステージに乗り込んできた。

吉田音
演 – 村中暖奈
指揮の勉強でウィーン音楽大学に留学してきた女性。指揮の仕事を辞め、職員として働いていた俊平が入学手続きを手伝った。

おばちゃん
演 – 鈴木奈津子
うたカフェの常連客。

こと
演 – 風間蘭
さくらの娘。俊平の横で晴見フィルの練習を見守る。

先生
演 – 若月海里
菜々の高校時代の吹奏楽部の教師。第36回全国合奏コンクール静岡県大会で楽団を指揮した。

コンサートマスター、オーケストラ
演 – ヨハネス・S、ウクライナ国立歌劇場管弦楽団
俊平が急遽指揮を頼まれたオーケストラとそのコンサートマスター。俊平に銀の銃を渡す。

店員
演 – カズーマン
うたカフェの店員。

さよならマエストロ(ドラマ)2話あらすじ

『さよならマエストロ』1/21(日)#2 エンディングオーケストラ、誕生!ワケアリ音楽家の出現!?【TBS】

仕事でフランスに行ったはずの志帆(石田ゆり子)は日本にいた。
そして、古谷(玉山鉄二)はそのことを知っていた。そこには、深いわけがあった。

そんなことを知る由もない俊平(西島秀俊)は、晴見フィルの指揮者を引き受けることに。そんな中、白石市長(淵上泰史)と出くわし、ホールは3カ月後に閉館、オーケストラは予定通り残り3ヶ月で廃団だと念を押される。
さらに、白石は晴見フィルが40年以上かけて集めてきた楽譜の撤去を部下に命じる。
市長たちの強引なやり方に途方に暮れる古谷と大輝(宮沢氷魚)。しかし、俊平はそんなことを意に介さず、新しい演奏曲を提案する。さらに、新メンバーも募集することに……

一方、響(芦田愛菜)は上司の滝田(山本圭祐)から、ある指令を受けていた。

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