アイのない恋人たち(ドラマ)初回(第1話)の感想|面白い?つまらない?

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ドラマ「アイのない恋人たち」の感想をまとめています。

ドラマ「アイのない恋人たち」は悩みを抱えながらも愛することで生まれ変わり成長していくアラサーの男女7人の物語

初回(第1話)が1月21日に放送されましたがみんなの感想・口コミは?

『アイのない恋人たち』|朝日放送テレビ
ABCテレビ 『アイのない恋人たち』番組サイト。2024年1月スタート!毎週日曜よる10時
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アイのない恋人たち(ドラマ)初回(第1話)の感想|面白い?つまらない?視聴率は?

ドラマ「アイのない恋人たち」は2024年の東京に生きるアラサー男女7人が、それぞれにワケアリな恋愛観や家族の問題を抱えながらも出会い、触れ合い、愛し合おうとする姿を描いた物語

第1回では恋愛偏差値が低いアラサー7人、等身大の思いにあふれた物語が描かれました。

アイのない恋人たち(ドラマ)感想|面白いという意見


おもしろかった
福士蒼汰さん久しぶりに見たけどワイルドになってて素敵!

こういうドラマとっても好き。自分の気持ちがこの時間だけ若いころに戻れる。
来週も楽しみ。


本郷奏多がやはりいい^_^
成海璃子も素敵 上手くいってほしいな
佐々木希と福士蒼汰の絡みはなんかぞわぞわしてしまった。昼ドラのモブの不倫シーンをみてる感じ。福士蒼汰は悪くないけど、役柄が青い


やり取りなどリアルさがあっておもしろかった。
福士蒼汰さんのクズ男役も新鮮でした。
群像劇ということで気になっていたが流れもスムーズだったと思う。

アイのない恋人たち(ドラマ)感想|つまらないという意見


クセが弱い
遊川作品はクセ強めが多いが、初回にしてはまだ弱いほう。

アイのない恋人たち(ドラマ)感想|中立の意見


前田公輝さんの雄馬がはまり役だと思いました。「田中さん」の時よりずっとしっくりきます。
ただ、個人的には、この同級生3人がしゃべっている店に居合わせたら出て行くでしょうね。時々見かける男子大学生3人組レベルでうるさい。33歳ってこんなに幼いんでしょうか。


この人の話って当たり外れが大きいからな。
当たれば大きいはずれも結構多いから大奥からの福士蒼汰のドラマがこけないで欲しいと願いながら見ている。本郷奏多とかキャストは粒ぞろいなんだけど。
今回は順調に進んで面白かった。最後までこの調子で行ってくれれば、ってなんで脚本にドキドキしながら見ちゃうんだろう


まだ名前も覚えてないが…
家庭内暴力の家族の娘
自立するためにマンション買う
早く逃げてー
と思った!
母親が息子甘やかせておいて
しっかりした娘に結婚できないって当たり散らす
怖い、怖い!
こんな親無理!
早く逃げな!
人生潰されるよ!

アイのない恋人たち(ドラマ)初回(第1話)キャスト

福士蒼汰 久米真和(くめまさかず)役

岡崎紗絵 今村絵里加(いまむらえりか)役

本郷奏多 淵上多聞(ふちがみたもん)役

成海璃子 冨田栞(とみたしおり)役

前田公輝 郷雄馬(ごうゆうま)役

深川麻衣 近藤奈美(こんどうなみ)役

佐々木希 稲葉愛(いなばあい)役

アイのない恋人たち(ドラマ)初回(第1話)あらすじ

久米真和(福士蒼汰)は、33歳独身の売れない脚本家。
高校時代から一貫して、「一人でも多くの人が、生きる勇気が出るような脚本」を目指し執筆を続けているが、
数年前に獲った新人賞を最後に、鳴かず飛ばずのくすぶった生活を送っている。
ある日、真和は高校の同級生、淵上多聞(本郷奏多)と郷雄馬(前田公輝)と、15年ぶりの再会を果たす。
多聞は一流企業のサラリーマン、雄馬は生活の安定した公務員職に就いていたが、三人そろって独身かつ彼女なし。
真和は愛、雄馬はeye(見る目)、多聞はI(自分)のないアラサーになっていた。そんな現状に嘆くのは雄馬のみ。まともな恋愛経験のない多聞はこの先のビジョンを持たず、「愛」のない真和に至っては、後腐れない関係でいられる相手をマッチングアプリで見つけては、三回会ったら連絡を断つと決め、出会いと別れを繰り返している有様だ。
一方、脱サラしブックカフェを経営する今村絵里加(岡崎紗絵)は、31歳になる今日まで男性経験ゼロ。
店のローンを抱え、引きこもり気味の兄、それを甘やかし続ける母、見て見ぬ振りの父に囲まれた生活の中、恋愛も結婚も自分には縁のないものと諦めている。
ところが、店にやってくる同年代の女性客、近藤奈美(深川麻衣)の積極的な婚活姿勢が絵里加を触発。
ほんのお試しのつもりでマッチングアプリに登録してみると、意外にも即、気の合う相手が見つかる。
恐る恐るながら、イケメンなプロフィール写真にほだされ初デートに向かうと、そこには真和が…!

引用:https://www.asahi.co.jp/ainonai_koibito/story/

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