それがいる森(映画)どこに実在?実話?ロケ地・撮影場所は樹海?

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映画『“それ”がいる森』は不可解な怪奇現象が多発する森を舞台にしたホラーエンターテインメント。

実在する森があるとしていますが、どこにあるんでしょうか?ロケ地・撮影場所は?

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それがいる森(映画)どこに実在?実話?

中田秀夫監督×相葉雅紀主演、初タッグで贈る新時代のホラー映画『“それ”がいる森』公開決定

ジャパニーズ・ホラーの代名詞であり、ハリウッドでリメイクもされた不朽の名作『リング』、2000年代興行収入NO.1ヒットホラー映画『事故物件 恐い間取り』など、数々のヒット作を生み出してきたジャパニーズ・ホラーの巨匠・中田秀夫が描く新時代のホラーエンターテインメント『“それ”がいる森』が、9月30日(金)より全国公開となります。

 不可解な怪奇現象が多発するという実在の森を舞台に、実際に数々の“それ”を見たという目撃情報をベースに、主人公たちが得体の知れない“それ”に遭遇するという未知の恐怖を描いた、新時代のホラーエンターテインメントとなっている本作。果たして、“それ”の正体とは――?!

https://news.yahoo.co.jp/articles/874a7215cab5757f9b7f078c43be607fc1c7e3e2

映画『“それ”がいる森』の中田秀夫監督は、数多くのホラー映画を手掛けてきた人物で、2000年代興行収入NO.1ヒットとなったホラー映画『事故物件 恐い間取り』は実在の物件がモデルとなっていました。

不可解な怪奇現象が多発するという実在の森を舞台に、実際の目撃情報をベースにし、主人公・田中淳一(相葉雅紀)たちがえたいの知れない“それ”に遭遇していきます。

映画『“それ”がいる森』では具体的にどこの森なのかは明らかにされていないものの、不可解な怪奇現象が多発することで知られている森と言えばやはり富士の樹海(山梨県富士河口湖町にある青木ヶ原)

青木ヶ原樹海の5つの都市伝説があります。

1、樹海はコンパスが効かない迷いの森である。
2、樹海にはそこら中に死体が転がっている。
3、樹海には人を襲う犬や熊などの動物がいる。
4、樹海には、自殺に訪れたが死にきれなかった人が作った村がある。
5、樹海には、独自の新興宗教がある。

それがいる森(映画)ロケ地・撮影場所は樹海?

富士の樹海(山梨県富士河口湖町にある青木ヶ原)を舞台に2021年にも人気シリーズ「呪怨」の清水崇監督によって『樹海村』という映画が制作されています。

■あらすじ
自殺の名所として世間に知られ、心霊スポットとなった樹海。かつて人々を恐怖に陥れた強力な呪いが、樹海の奥深くに封印された。それから13年後、封印されたはずの呪いが復活し、とある姉妹に忍び寄る。そして樹海でも、謎の行方不明事件が次々と発生し始める。

『樹海村』では「自殺を助長する恐れがある」として山梨県が青木ケ原樹海での撮影を不許可としたため、静岡県裾野市がロケ地・撮影場所となっていました。

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