冨田せなの親(父親・母親)など家族構成は?コーチは誰?

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冨田せな選手は2022年の北京五輪(北京オリンピック)に日本代表のスノーボード選手として出場。

女子ハーフパイプで日本勢初のメダル獲得となった銅メダル・3位入賞を果たした冨田せな選手の気になるプロフィールをまとめています。

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冨田せなの家族構成は?

冨田せなの家族構成は、父親・母親に加えて姉と弟がいる5人家族です。

父親 冨田達也
母親 冨田里美
妹 冨田るき
弟 名前未公表

となっています。

冨田せなの父親は?

冨田せなさんの父親の名前は冨田達也さん。

知県出身で高校の陸上部に在籍し三段跳びで県大会1位になったこともあるそうです。

高校卒業後は名古屋にあるスポーツ専門学校に進学しそこでスノーボードに出会いすっかり夢中になります。

専門学校卒業後は、新潟県妙高市にあるスキー場完備のリゾートホテルに就職し仕事のない日はもっぱらスノボ三昧の生活だったようです。

冨田せなの母親は?

冨田せなの母親は冨田里美さん。

冨田せなのの両親(父親・母親)はもともと同じ趣味を持つ専門学校時代の同級生。

冨田せなさんの両親がスノーボード好きだったこともあって夫婦でそろって妙高に移住したそうです。

ちなみに、冨田せなさんの実家の隣にあるのが全日本ウィンタースポーツ専門学校(JWSC)という施設。

プロスノーボーダーやオリンピアンを多く輩出していて冨田せなさんも現在はこちらに在籍しています。

冨田せなと冨田るきは姉妹

冨田せなさんと共に、2022年の北京五輪(北京オリンピック)に出場した冨田るきさんは実の姉妹になります。

■冨田るきプロフィール

生年月日:2001年12月28日

年齢:21歳

出身地:新潟県妙高市

冨田るきさんもせなさんと同じく両親の影響で3歳からスノーボードを始めると保育園年中からハーフパイプの大会に出場を始めます。

小学6年でプロ資格を取得し、2017年から2年連続で全日本スキー連盟強化指定選手に指定。

札幌スキー連盟ジュニアスノーボード選手権 中高生の部3位、2017-2018シーズンの国民体育大会 高校生の部で優勝などの実績をあげます。

■冨田るきの主な成績
JOCジュニアオリンピックカップ兼第16回全国ジュニアスノーボード競技会 3位
FIS 第24回全日本スキー選手権大会 5位
新潟妙高はね馬国民体育大会 高校生の部優勝
宮様ジュニアスノーボード競技会 高校生の部 2位
2015年:全日本スキー選手権スノーボードHP 8位
2017年:全日本スキー選手権スノーボードHP 3位
2018年:ジュニア世界選手権 5位
2019年:ジュニア世界選手権 6位
2020年:W杯スイス 4位
2020年:Nor-Amカップ 優勝
2021年:全日本スキー選手権スノーボードHP 3位
2022年:W杯アメリカ 優勝

冨田せなのコーチーは?

調査中

妹の冨田るき選手のコーチが大友秀樹さんなので、冨田せなさんも同じコーチに師事しているのかもしれません。

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