運命警察(ドラマ)キャスト・相関図は?(登場人物)は?

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「運命警察」は一度死んだ者たちが所属するあの世の組織のエージェント。

オーディションドキュメンタリー番組「~夢のオーディションバラエティー~Dreamer Z」との連動ドラマですが、登場人物のキャスト・相関図は?

運命警察 | テレビ東京・BSテレ東 7ch(公式)
テレビ東京「運命警察」オフィシャルサイト。主演は地上波初主演の片寄涼太(GENERATIONS)!W主演の共演相手は“演技経験ゼロ”のシンデレラガール!「DreamerZ」オーディション決勝で主演女優が決まる異例のドラマ!
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運命警察(ドラマ)キャスト・相関図は?(登場人物)は?

『Dreamer Z』女優オーディション優勝は福岡出身の23歳・江藤萌生『運命警察』で片寄涼太とW主演決定

 『~夢のオーディションバラエティー~Dreamer Z』(テレビ東京系 毎週日曜 午後9時)で半年以上にわたって行われた女優オーディションの最終審査で、福岡県出身の23歳・江藤萌生がグランプリを獲得。7月クールに放送される新ドラマ『運命警察』で片寄涼太(GENERATIONS from EXILE TRIBE)とW主演を務めることが決定した。
https://news.yahoo.co.jp/articles/174bf02d3fba5f46a8583cea72880b61747aea83

ドラマ「運命警察」は、現世の人々の運命が決められたとおりに進んでいるかを監視している「運命警察」が長野命(みこと)の運命がずれ始めていることに気づき、阻止するために現世に降り立つというストーリー。

セブン:片寄涼太(GENERATIONS from EXILE TRIBE)
長野命:江藤萌生
ゼロ:水野美紀

セブン:片寄涼太

一度死んだ者たちが所属する「運命警察」というあの世の組織のエージェント

■片寄涼太コメント
今回の課題において僕自身もお二人の人生を左右してしまう立ち位置なので、できる限りお二人がやりやすいよう、自分の実力を発揮できるように集中して取り組もうと思い挑みました。オーディションで決定する方と一緒に作品を作るのは”ご縁”ですので、どちらの方になっても『運命警察』という作品がその方を選んだのだと思ってご一緒できたらいいなと考えています。

また『運命警察』というタイトルについてですが、最初はどんな作品なのか想像がつきませんでした。でも台本を読んでみると、設定がとても面白くて、しっかりと伝えたいメッセージがこめられている作品だと思いました。自分自身にも問いかけられる部分が多く、観られた方がこの答えをどのように受け取るのかとても興味があります。実際にドラマが放映されてからこの作品の答えが出てくるのかなと感じています。

自分の運命が決められていたとして、自分自身の幸せを選ぶのか、それとも誰かの幸せを選ぶのか…。そういった芯をついた部分もこめられた作品になっていますので、ぜひぜひ期待してご覧いただけたらなと思います。

引用:https://news.yahoo.co.jp/articles/8da4f914da23a2373571ffd151bf2535d737067c

長野命:江藤萌生

「女優になる」という夢を胸にしまい込みながら清掃会社で働く女性

■ 江藤萌生 コメント
ドラマの主人公という、ずっと叶えたかった夢のひとつが叶い、嬉しい気持ちと共に責任を感じています。女優としてのスタートラインに立ち、“長野命”という魅力あふれる役をいただき、この作品は私の一生の宝物になると思います。
私が演じる命ちゃんは、一見、不器用で自分のことを諦めて生きているように見えますが、実はしっかりと芯があって、ひたむきに努力が出来るとても強い子です。そんな応援したくなる命ちゃんを、愛を込めて精一杯表現できたらと思います。
この作品のもつ熱いエネルギーを、より多くの方に感じていただき、明日を迎える活力となるように、スタッフ・キャストの皆さんと一緒に毎日頑張っています。是非、楽しみに待っていてください!

引用:https://news.yahoo.co.jp/articles/b2b1c79cd87c1c2d19aa18023b9537d6526c0bf0

ゼロ:水野美紀

一度死んだ者たちが所属する「運命警察」というあの世の組織のエージェント

■ 水野美紀 コメント
今回、審査を通して、一番大きく印象が変わっていったのが江藤さんです。
初めは影の薄かった彼女。オーディションを通して様々な表情を見せ存在感を増していきました。
江藤さんは良い意味で色がない。
それは、どんな色にも染まれる可能性を秘めているという事です。
それは、視聴者が彼女に自分を投影して見る事ができる、という事です。
つまり、主役に向いていました。そして強い意志と情熱で彼女は自分の殻を破り続けて限界突破を見せてくれました。まっさらな彼女がどんなヒロインを演じるのか、とても楽しみです。
残念ながら絡みは少ないのですが、現場で江藤さんに会いました。
スタッフや演者に質問しメモを取り積極的にコミュニケーションを取り、頼もしい姿でした。
ドラマは彼女のリアルな人生がリンクする部分も多く、オーディションからの流れで観るとさらに、あっと驚く楽しい仕掛けが満載です。
どうぞ最後まで見届けてもらえたらと思います。

引用:https://news.yahoo.co.jp/articles/b2b1c79cd87c1c2d19aa18023b9537d6526c0bf0

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