天才ストーカー事件の元ネタは実話?アイゾウ 警視庁・心理分析捜査班

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ドラマ「アイゾウ 警視庁・心理分析捜査班」で取り上げられた「天才ストーカー事件」の元ネタは?

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天才ストーカー事件の元ネタは実話?アイゾウ 警視庁・心理分析捜査班

<夏子>話題のモデルがドラマ初主演 オーディションで抜てき 全米が震かんしたストーカー事件モチーフに

ドラマ「私の家政夫ナギサさん」(TBS系)や「逃亡医F」(日本テレビ系)などに出演したモデルで女優の夏子さんが、3月29日深夜0時25分~同1時25分に放送されるドラマ「アイゾウ 警視庁・心理分析捜査班」(フジテレビ系・関東ローカル)に主演することが21日、分かった。オーディションで抜てきされ、初めてドラマの主演を務める。男女の愛憎事件を専門に扱う部署「心理分析捜査班」(アイゾウ課)の刑事・安座真霧子を演じる。

https://news.yahoo.co.jp/articles/9a0cf585b6bf52ef51cf18ba1a126b45b2682986

ドラマ「アイゾウ 警視庁・心理分析捜査班」で取り上げられた「天才ストーカー事件」は1995年に、アメリカのジョージア州で起きたワシーム・デイカーによる事件がモチーフ。

『世界法廷ミステリー』(2021年/フジテレビ)で放送されるや、“神回”と話題になった事件です。

逮捕されたのは、驚異のIQをもつ天才、“ワシーム・デイカー”。

13歳上のある女性に恋をしてストーカーへと変貌するも、その女性ではなく、彼女のルームメイトを殺害したとして、逮捕・起訴されました。

16歳の若さで名門大に合格するほど知力も記憶力もずば抜けているワシームは、弁護士資格も持っており、法廷では弁護人として自らを弁護するという異例の事態に

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