姫路市長(清元秀泰)学歴は?三流大学でなぜ炎上?姫路独協大学

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清元秀泰さんは姫路市では16年ぶりとなる新市長に選ばれた姫路市長

姫路独協大学の卒業式に来賓として出席した際には発言の一部「三流大学」だけ取り上げられてしまい、的外れな炎上騒ぎに巻き込まれることになりました。

16年ぶりの姫路新市長 清元秀泰氏に当選証書授与
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姫路市長(清元秀泰)学歴は?三流大学でなぜ炎上?姫路独協大学

卒業式で「三流大学」と発言、姫路市長「エール送るつもりだった」

 姫路独協大学(兵庫県姫路市上大野)で今月16日に開催された卒業式に来賓として出席した清元秀泰・姫路市長が「自分を三流大学出身だと思っていたら、四流や五流になるかもしれない」などと学生らに発言していたことがわかった。

 関係者らによると、清元市長は、卒業生ら約300人を前に式辞を披露。その後、「ここからは自分の言葉で話します」と断り、自らが通っていた医科大学が当時は新設校で、三流大学だと卒業式で恩師に言われたことを振り返った。

https://news.yahoo.co.jp/articles/5576be1bf71b230a962a45ae8e4ea941d0629e32

■清元秀泰・姫路市長のプロフィール

生年月日:1964年1月1日

年齢:58歳

父親は兵庫県議会議員を務めた清元功章。姫路市立谷内小学校、姫路市立城山中学校、兵庫県立姫路西高等学校卒業

○学歴
昭和63年3月 国立香川医科大学(現香川大学)医学部卒業(医籍登録)
平成4年3月 同大学大学院修了、医学博士取得

○職歴
平成4年8月 テキサス大学ヘルスサイエンスセンターサンアントニオ校学術研究員(腎臓内科)
平成7年9月 国立香川医科大学(現香川大学)医学部附属病院勤務
平成22年10月 東北大学医学部医学系研究科に異動
平成24月2月 東北大学東北メディカルメガバンク機構地域医療支援部門 部門長(教授)
平成28年4月 日本医療研究開発機構 調査役・プログラムオフィサー
平成31年4月 姫路市長に就任

2019年(平成31年)4月21日に行われた姫路市長選挙では石見利勝市長の後継指名を受けて出馬。

得票数109,365票で元副市長の飯島義雄(得票数84,507票)を破り初当選

テキサス大学に渡る直前に結婚(嫁も医師)。留学中に2人の子供が誕生しています。

アメリカで生まれた2人の子どもたちも医師。

子育てに関して、次のような衝撃的なエピソードを本人が語っています

それは、ある朝靄のひどい、とてもとても寒い早朝でした。

夜中に呼び出された私。でも、患者は急変。目覚めた子供たちは、家にいない私を探しに、大学に。
そして、私は早朝、泣きながら、僕の車の前で待っている子供たちを見つけました。
冷たい駐車場で、裸足で待っていた2人を見たとき、僕には子育ては無理だと思いました。

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