桐村里紗(ニオイ評論家)のwiki経歴やプロフィールを調査!

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桐村里紗さんは医者の資格を持ちながら「ニオイ評論家」として様々な臭い(口臭、体臭、腋臭、加齢臭、足臭など)と向き合っています。

生活習慣に起因する臭いを「生活習慣臭」を提言し治療よりも予防を重視している桐村里紗さんの気になる経歴やプロフィールをまとめています。

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桐村里紗wikiプロフィール

名前:桐村里紗(きりむら りさ)
旧姓:土井里紗
生年月日:1980年
年齢:40歳
出身地:岡山県
出身高校:広島大学附属福山高等学校
最終学歴:愛媛大学医学部医学科
職業:内科医・認定産業医、tenrai株式会社代表取締役医師

桐村里紗さんはどの病院でも診断がつかない病気に悩まされる母親の姿を見てきたことがきっかけで医師になる決意が固まったそうです。

桐村里紗の経歴

桐村里紗さんは、最新の分子整合栄養医学や生命科学、常在細菌学、意識科学、物理学などをもとに
病気の原因の根本解決方法を見つけ、治療よりも予防を重視するアプローチ方法となっています。

コニカミノルタとは共同で「生活習慣」にフォーカスした新しいニオイの概念「生活習慣臭」を提言し「生活習慣臭啓発プロジェクト」を発足させたり、
監修した企業での健康プロジェクトは第1回健康科学ビジネスベストセレクションズ受賞(健康科学ビジネス推進機構)を受賞しています。

またアシックス直営のランニングステーションで「Kunkun body」というニューラルネットワークを用いたAI技術により、ニオイを嗅ぎ分けるシステムの開発にも携わっています。

「Kunkun body」にはニオイの「種類」を嗅ぎ分けることができる世界初の技術が使用されていて、
ニオイの「種類」「強さ」を100段階で判定し対策方法を提示する仕組みとなっています。

桐村里紗さんの提唱する生活習慣臭とは、精神的・肉体的なストレスが原因となり発生するニオイの総称です。

プレッシャーにさらされた仕事や深夜の飲み会、無理なダイエットや生活習慣の乱れによる不健康な食生活が続いてしまうと、
体調が崩れてしまうと同時に口臭や体臭が気になるようになったり、臭いが悪化してしまいがち。

生活習慣臭とは「カラダの変調アラート」でもあり、デオドラントシートや制汗スプレーでその場しのぎをするのではなく、
口臭・体臭を予防することを重視して、原因である生活習慣を根本的に見直すことが大切だと訴えています。

2018年 tenrai株式会社 代表取締役医師 就任すると
生活習慣病の予防を「ライフスタイルデザイン」と再定義し、生活者の生活習慣改善を促すコンテンツ制作に取り組んでいます。

■桐村里紗のテレビ出演歴
フジテレビ「ホンマでっか!?TV」
日テレ「スッキリ!!」
日本テレビ:『出川哲朗のアイ・アム・スタディ』
テレビ朝日「ヤジウマプラス」
テレビ東京:「たけしのニッポンのミカタ!」 「おはスタ」「うひゃうひゃ健康TV]
日本テレビ 「DON!」
朝日放送:『おはようコール』『キャスト』
フジテレビ「ホンマでっか!?TV」「とくダネ!」

■桐村里紗のメディア出演歴
『東洋経済オンライン』
『プレジデントオンライン』
『ブルーバックス/講談社 ? 現代ビジネス』
『ダ・ヴィンチニュース』
『美的.COM』
高城剛の『高城未来研究所』
『ダイヤモンド・オンライン』
『大人のおしゃれ手帖』
『anan』
『日経ビジネスAssocie』
『週刊新潮』
『週刊現代』
『週刊朝日』
『FLASH』『smart FLASH』
『週刊プレイボーイ』
『gooヘルスケア』
『FYTTE』
読売新聞
産経新聞・産経ニュース「かくれ貧血」

桐村里紗のツイッターやインスタグラム

桐村里紗のツイッター
@drlisakirimura

桐村里紗のインスタグラム
@drlisakirimura

桐村里紗のフェイスブック
@drlisakirimura

桐村里紗のブログ

桐村里紗の高校や大学など学歴は?

桐村里紗さんは偏差値75を誇る広島でも有数の進学校である広島大学附属福山高等学校に通い、大学は子供のころからの目標通り愛媛大学医学部医学科に進学しています。

桐村里紗の結婚した旦那(夫)は?子供はいる?

桐村里紗さんは2014年9月9日に当時、博報堂のAccount Executiveで現在はtenrai株式会社取締役/コンセプターを務めている桐村一平さんと結婚しています。

桐村里紗の年収は?

調査中

桐村里紗の本

日本人はなぜ臭いと言われるのか 体臭と口臭の科学

いかに健康に興味のない人に、予防という観点をもってもらうかということを考えて作った本
病気の症状ではなく、においにフォーカスしていて、予防歯科の大切さをいつもとは違った視点で伝えられるので、患者さんがとても興味を持って

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