卓球の技「チキータ」、名前の由来はバナナ?選手の名前?#ことば検定

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8月3日の「グッドモーニング」内のクイズ「ことば検定」で出題された問題は【卓球の技「チキータ」、名前の由来は?】でした。

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朝日新聞出版

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答え:卓球の技「チキータ」、名前の由来は?【ことば検定】

青:生み出した選手
赤:バナナ
緑:

答え:バナナ

チキータとはバックハンドで順横回転をかけて返球する卓球のテクニック。

チキータバナナ(バナナの品種名)のように曲がるボールの軌道から名付けられた

卓球王国のWEBサイトによると、コルベル選手がそう命名したらしいですよ。

開発者がそう名付けたのだから理由などは特にないでしょうね。

コルベル選手がデルモンテバナナの方が好きだったら「デルモンテ」だったでしょう。

強い横回転が入ったバックフリックのこと。サッカーのバナナシュートのように曲がるため、チェコのコルベル選手がバナナの有名ブランドから取って命名。

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