パンチホールがiphone14搭載!Pro/Pro Maxでダイナミック アイランド

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iphoneでは2017年からディスプレイ上部にノッチが導入されましたが、「iPhone 14 Pro/Pro Max」ではダイナミック アイランドと呼ばれるパンチホールを採用。

従来のようにパンチホールを以下に目立たせるかではなく、パンチホールを逆にUIとして活用する新しいデザインとなっています。

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パンチホールがiphone14搭載!Pro/Pro Maxでダイナミック アイランド

「iPhone 14 Pro/Pro Max」登場–パンチホール採用、カメラは4800万画素

 Appleは9月8日、カリフォルニア州クパチーノで開催した「Far Out」イベントで「iPhone 14 Pro」と「iPhone 14 Pro Max」を発表した。

 両モデルはディスプレイに小さな楕円(だえん)形のパンチホールがあり、そこにアニメーションのアラートや通知が表示される。同社はこれを「Dynamic Island」と称している。

 iPhone 14 Proはアップグレードされた「Super Retina XDR」ディスプレイを備え、輝度は最大2000ニト。LTPO技術によりリフレッシュレートを1Hzに下げられるため、消費電力を抑えられる。

https://news.yahoo.co.jp/articles/78d856e7ff66d72d09fd2b6fa0d94681e0684f75

iphoneではノッチデザインがほぼ標準デザインとなってきましたが、「iPhone 14 Pro/Pro Max」ではノッチを捨てて、パンチホールを採用。

パンチホール式は、インカメラだけを前面に残し、その周辺をディスプレイで完全に覆ってしまう方式でSamsung Galaxyシリーズなどに採用されてきました。

残念ながら、標準のiPhone 14モデルは前世代のノッチ式で小さなノッチにフロント カメラ、Face ID、およびその他のセンサーが収納されています。

パンチホールデザインのダイナミック アイランドには、

自撮りカメラ
Face ID センサー
近接センサー

が組み込まれています。

さらに、iOS16ではパンチホール(ダイナミック アイランド)を通知やアクティビティに利用できる用になっていて、電話の着信通知を受信したり、充電中の通知を表示されるように。

パンチホールの周囲をカスタマイズすることもできるようです。

パンチホールがiphone14搭載!ネットの口コミは?

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