だから私はメイクする(ドラマ)のwiki!相関図や原作あらすじは?最終回の結末ネタバレ

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「だから私はメイクする」はテレビ東京で2020年10月放送ドラマで美容家として高い人気を誇る神崎恵さんが主演。

引用:https://natalie.mu/comic/news/392237

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だから私はメイクする(ドラマ)のあらすじ

メイクを通して浮き彫りになる社会や自意識と戦う女性たちの悲喜交々を描き、毎話さまざまな女性のメイクにまつわるエピソードが展開される。

メイク道を爆進するうちにあだ名が「マリー・アントワネット」になった女、
“推しネイル”にハマって猛練習する女、
仕事場での“アドバイス”にうんざりしている女など、
メイクを通して見えてくる、
「社会」や「自意識」と戦う女たちの悲喜こもごも。

「自分がどうありたいか」と向き合う共感必至の1話完結・オムニバス・ストーリー

だから私はメイクする(ドラマ)の原作

ドラマ「だから私はメイクする」は「浪費図鑑」で知られるオタク女性4人組・劇団雌猫によるエッセイ集「だから私はメイクする」が原案で、漫画家のシバタヒカリが「FEEL YOUNG」で連載中の漫画が原作となっています。

だから私はメイクする(ドラマ)のキャスト相関図

神崎恵 熊谷すみれ役
志田彩良 近藤芽生役
吉田朱里 山本織香役
阿部純子 川松奏子役
太田莉菜 北郷兎咲役
片山友希 亀山玲央奈役
石川恋 月野輪子役
島崎遥香 錦織笑子役

神崎恵 熊谷すみれ役

コスメショップのビューティーアドバイザー(BA)

雑誌連載8誌、書籍の総発行部数134万部以上、インスタグラムのフォロワー45・7万人を誇る美のカリスマ
MAQUIA」「美的」「VoCE」など美容誌を中心に毎月多くの媒体に登場し、イベントやメイク講座、コスメブランドの商品開発、プロデュースなど幅広く活動している。さらにプライベートでは3人の子供を育てるママ

演じることの前に、共演者やスタッフのみなさんの足手纏いにならぬようと思っていました。が、とにかく自分のできることを精一杯ということにつきるな。と。気負いすぎず、普段どうりの心持ちでセリフの一文字一文字を大切にしたいです。
メイクの楽しさ、美容のすばらしさを感じていただけたらと。欲張りは言わず、ただそれだけです。たった1本の口紅がくれる自由、たったひとつのファンデーションがくれる自信。限りなく、可能性しかないメイクという力を楽しんでいただけたら嬉しいです。

志田彩良 近藤芽生役

新人BA(ビューティーアドバイザー)

職業に就いている役を演じるのは今回が初めてなので、とても新鮮な気持ちです。BAさんのお仕事に関しては分からない事が多く、現場で学ばせて頂く事が沢山あると思うのでそれが楽しみでもあります。熊谷さん、織香さん、先輩お二人の下で楽しみつつ自分自身も芽生と一緒に成長できたらなと思います。
メイクをすると少しだけ自分に自信が持てたり、新しいコスメや、色使い、その日の服や気分でほんの少しメイクを変えるだけで、気持ちまで明るくなれる。私自身、メイクに出会ってより、おしゃれが楽しくなりました。そんなメイクのわくわくやドキドキを楽しみつつ、それぞれの成長を一緒に見届けて頂けたら嬉しいです。そして、毎話、素敵なゲストの方々が登場しますのでそちらもお楽しみに!

吉田朱里 山本織香役

先輩BA(ビューティーアドバイザー)

NMB48のメンバーで、美容系Youtuberとしての顔も持つ吉田朱里

演技の経験はあまりないのでとても不安ですが、自分が美容が好きでそれをお仕事につなげてたくさん感じてきたこともたくさんあるので、ドラマ、役を通してそれを伝えられたらいいなって思います!
可愛くなりたい!と思っている人は、いろんな思いを背負ってたくさん悩んで努力してると思うんです!可愛くなるための努力は大変だけど、特別な楽しさがあると思います。それをこのドラマを通してもっと知ってもらえたら嬉しいです!是非たくさんの方に見ていただきたいです!

阿部純子 川松奏子役

大好きな男性アイドルグループへのときめきをいつでも感じられるよう、ネイルに自分で推しの顔を描くことにチャレンジする漫画家

■阿部純子コメント
綺麗になりたい!という気持ちに応えてくれる物語。一話毎に美容家の神崎恵さんにアドバイスをもらえるなんて贅沢なドラマだなと思いました。また、同世代の山中遥子監督とご一緒出来たことも嬉しかったです。

アイドルオタク兼、漫画家。自分の世界をしっかり持つ女の子です。今までに演じたことのない、変化球ですが、現場では、とにかく伸び伸びと演じさせて頂きました。

太田莉菜 北郷兎咲役

プレゼン勝率は100戦全勝!深夜に及ぶ仕事でも翌日にはその疲れをまったく見せず、身だしなみも完璧!美と仕事を両立させるための独自メソッドを持つキャリアウーマン

■太田莉菜コメント
ルッキズム問題など、今取り上げられている生き方やこれまでの私たちの容姿に対する価値観のあり方など、それをドラマで取り上げるのがすごく新鮮でしたし、声をかけていただけてとても嬉しかったです。

ストレートに自分の欲しいもの、必要なものが分かってそれを手に入れる潔さがすごく気持ちよかったです。

片山友希 亀山玲央奈役

メイクや可愛いものが本当は大好きだが、職場の男性達から受ける「見た目へのアドバイス」にうんざりしているOL

■片山友希コメント
普段メイクはあまりしないので、知らないことに触れるのは勉強になり、キラキラのメイクや可愛い衣装を着ると、テンションが上がりました。

思っている事を口に出せない分、メイクやファッションで表現しようとしているのに、それもまた否定される…それでも楽しくオシャレしたい、という強さを感じました。

石川恋 月野輪子役

ドバイからきた日本在住のマダムのお手伝いとして働くことになった元絵画教室講師

■石川恋コメント
6話それぞれのヒロインがメイクを通して自分自身を受け入れ、自信を持ち、ポジティブに変わっていく様がどれも本当に素敵なお話で、女性として共感する点も多く、きっと多くの方に刺さる作品になるだろうと思いました。
また、監督さんを始めスタッフさんの多くが女性というのも新鮮で、その一員として今回参加できたことをとても嬉しく思います。

様々な場面で「いやいや、私なんて、、」と自分を卑下してしまう輪子や、自分に素直になれない、自信を持てない輪子にとても共感しました。

島崎遥香 錦織笑子役

人並みになれたらと始めたメークが次第にエスカレートし、メークの“沼”にハマってしまった会社員

■島崎遥香コメント
メイクをする理由は年齢や性別は関係なく人それぞれで、時と場合によって変えたり、服装やヘアに合わせてどんなメイクをするのかを考えたりします。
自分らしさを自分の手で表現できる自由さがメイクの素敵なところだと思うのでそんな思いがこのドラマには沢山詰まっていて多くの方が共感し楽しんでいただける作品になっていると思います。楽しみにしていてください!

だから私はメイクする(ドラマ)のネタバレ

社会や自意識と戦う女たちの悲喜こもごもが、メイクという題材を通じてオムニバス形式で描かれている。

化粧、ダイエット、エステ、整形、ロリータ、パーソナルカラー診断、育乳……。
さまざまなジャンルのおしゃれに心を奪われた女性たちが、ファッション・コスメへの思い入れや、自身の美意識をつまびらかに綴り、それぞれが「おしゃれする理由」を解き明かす匿名エッセイ集です。

だから私はメイクする(ドラマ)の感想

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