エペジーーンとは?フェンシング男子団体エペが東京五輪決勝でトレンド入り

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エペジーーンとはフェンシング男子団体エペの呼び名。東京オリンピックで男子団体エペ日本代表が準決勝で韓国を破り決勝進出を果たしたことでトレンド入りしました。

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エペジーーンとは?由来は?フェンシング男子団体エペ日本代表の呼び名

フェンシング「エペジーーン」準決勝で韓国破り初の決勝進出 日本初の金メダルへあと1勝

準決勝が行われ、世界ランク8位の日本(山田優、見延和靖、加納虹輝、宇山賢)が同5位の韓国を45―38で破って同種目では日本勢初の決勝進出を果たした。1回戦で同10位の米国45―39で下し、準々決勝では世界ランク1位のフランスを45―44で撃破。エペ陣をもじった「エペジーーン」の愛称で知られる男子エペ代表が快進撃を見せている。

 同種目初の表彰台&日本勢初の金メダル獲得を目指す。これまでフェンシングでは2008年北京五輪男子フルーレ個人で銀メダルを獲得した太田雄貴(現・国際連盟副会長)、12年ロンドン大会同種目の団体銀が最高成績となっている。

https://news.yahoo.co.jp/articles/f6bc115d573b150d5ccf9110d3e2ad97411059a7

エペジーーンとは「エペ陣」をもじって名付けられたネーミング。

フェンシング日本代表の男子団体エペ「エペジーーン」は2019年3月のW杯ブエノスアイレス大会にも同じメンバーで臨み日本勢同種目初の金メダルを獲得していました。

さらに2020年2月のW杯カナダ大会では世界ランク1位のフランスを破る大金星を挙げ堂々の銅メダル

見延和靖が2019年に個人で日本人同種目初の世界ランク1位に浮上し、その年の年間王者に輝くと、エース・山田優は2020年3月のグランプリブダペスト大会で金メダルに輝き世界ランキングで自己最高2位。

東京オリンピックには日本のフェンシングの歴史上「史上最強」といわれる布陣で挑みました。

エペジーーンにネットの反応は?

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