怪獣8号第3話のあらすじネタバレ!感想は面白い?つまらない?

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怪獣8号

怪獣8号第3話のあらすじをネタバレぎりぎりでまとめています。

今後の展開を考えると、日比野カフカ以外にも怪獣化できる人間はほかにもいそうですね。

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怪獣8号第3話のあらすじネタバレ

日比野カフカが病院で突如として怪獣化し、さらに怪獣をワンパンで駆除してしまった事件は防衛隊初の未解決事件となり、
日比野カフカと市川レノのもとには防衛隊選抜試験1次合格の知らせが届きます。

どうやら日比野カフカは自由に怪獣化できるようで、顔をこすったり顔をパンと叩いたり、
力を入れるなど様々なタイミングで人間から怪獣に変身できるようですね。

防衛隊入隊の年齢制限が32歳に引き上げられて受験可能となったとはいえ、年齢制限ぎりぎりの日比野カフカは、
もし怪獣であることがばれたら有無を言わさず自分自身が駆除対象となってしまう覚悟で試験に挑む決意を固めています。

防衛隊立川基地へと降り立った日比野カフカと市川レノですが、そこで四ノ宮キコルと遭遇。

「車をどけなさい」「今日の私のラッキーナンバー(55)がそこなの」と理不尽な要求を突き付けられ、
さらにおじさん呼ばわりされたことから断ると、なんと乗ってきた車を持ち上げて投げ捨てられてしまうことに。

最後のコマでは「怪獣臭くない?」と疑問を投げかけられることになりました。

怪獣8号の感想は?面白い?つまらない?

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