デルフィニウムの名前の由来は?#お天気検定

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4月21日の「グッドモーニング」内のクイズ「お天気検定」で出題された問題は「デルフィニウムの名前の由来は?」でした。

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答え:デルフィニウムの名前の由来は?【お天気検定】

青:イルカ
赤:ペンギン
緑:クラゲ

答え:イルカ(青)

カインズ花図鑑 デルフィニウムの育て方

■デルフィニウムの花の名前の由来
花の蕾の形がイルカに似ていることから、ギリシャ語でイルカを意味する「delphis」→「delphinium」になったと言われます。
和名の「大飛燕草(オオヒエンソウ)」は、開花した花の形が飛んでいる燕(ツバメ)に似ていることに由来します。
英名ではbee larkspur 、larkspurと呼ばれています。

引用:https://charlor.net/1052

■デルフィニウムの基本情報
被子植物 双子葉類
学名:デルフィニウム・カシメリアヌム(Delphinium cashmerianum)
科名:キンポウゲ目・キンポウゲ科・デルフィニウム属(Ranunculaceae)
属名:デルフィニウム属またはオオヒエンソウ属(Delphinium)
和名/英語名:オオヒエンソウ・Delphinium
開花の季節:5月~8月頃
原産地:ヨーロッパ、北アメリカ、アジア、熱帯アフリカの山地

デルフィニウム属は、世界に約350種があり、北半球の温帯~寒帯に広く分布し、少数がアフリカの高地に分布します。


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