ローソン黒糖タピオカ販売再開はいつ?黒糖タピオカのカロリーやトッピングは?

スポンサーリンク
当サイトはアフィリエイト広告を使用しています。

2019年8月27日(火)より、ローソンでも空前のタピオカブームに乗っかって、
日本のコンビニでは初となる店内イートインでタピオカを楽しめる「ローソン黒糖タピオカ」の販売を開始!

従来のアイスミルクティーやアイスミルクにローソン黒糖タピオカをトッピングする形での販売だったものの、
「硬くて食べられない!」「芯が残っている!」という苦情が相次いで販売1日目にして販売停止となってしまいました。

スポンサーリンク

ローソン黒糖タピオカ販売再開はいつ?

ローソン黒糖タピオカの販売が予定されていたのは、
全国のローソンマチカフェ展開店舗(約13,500店)。

厳密にはローソン黒糖タピオカ自体がトッピングで、
アイスミルクティなどマチカフェアイスメニュー(ローソン店舗のマシンで淹れるドリンクシリーズ)を
タピオカドリンクにアレンジできる仕様となっています。

ローソンではお湯で戻したタピオカを黒糖で味付けした後、急速冷凍をし、
もちもちとした食感を楽しめる状態で各店舗に出荷。

1粒あたりの大きさを約11mmという噛み応えのある仕上がりで、
一部店舗で実施したテスト販売ではアイスメニュー購入者のうち
「黒糖タピオカ」をトッピングした約8割は女性という人気ぶりとなっていました。

ただ、蓋を開けてみると「硬くて食べられない!」「芯が残っている!」
という問題が次々と噴出。

ローソンのような全国規模のコンビニで、出荷するタピオカの品質に
大きなばらつきがあったとは思えません。

どちらかというと、店舗設備に問題があったのでは?という風に考えられます。

ローソン店頭ではタピオカを電子レンジで解凍してから提供する流れになっていましたが、
どうやら電子レンジの性能が店舗ごとに大きく異なる可能性が指摘されています。

店舗によっては電子レンジの老朽化が進んで出力が低下しているのでは?
という見方が出ています。

ローソン黒糖タピオカ販売再開がいつになるのかは、まずは原因を究明し、
その上で問題点を解決してからになってしまうので、もしかしたら、
タピオカブームが下火になったころにようやくローソン黒糖タピオカが販売再開となるかもしれません。

黒糖タピオカのカロリーやトッピングは?

台湾ではすでにコンビニのカフェコーナーでタピオカドリンク販売が盛んになっているので、
日本は1週以上も遅れをとっている感じかもしれません。

ローソン「黒糖タピオカ」の価格は税込150円

  • アイスミルクティー(税込210円)+黒糖タピオカ(税込150円)
  • アイスミルク(税込150円)+黒糖タピオカ(税込150円)

といったトッピングで360円となりますが、気になるカロリーはというと、

  • アイスミルクティー+黒糖タピオカ カロリー121kcal
  • アイスミルク+黒糖タピオカ カロリー115kcal

といった感じ。

ただどちらも、甘さがないのでガムシロを入れなければいけません。

そうなると、カロリーも跳ね上がってきますね。汗

ローソン黒糖タピオカに関するツイッターの反応

タイトルとURLをコピーしました